両岸の2人 ~シンクロ~

目を瞑り見える世界で心を繋ぐ

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お見送り  

ふわふわな彼女は

軽やかに

駅構内に消えていった


ふわふわてかわいいな

女の子らしいて素敵だな

どんなことにも

コクりと頷く従順?さ

私が男性なら

たまらなく愛しいだろな

私もかわいらしい女性になりたいな

ナンテ(*/ー\*)

思わせてくれた彼女とかいさんに感謝です



優しく力強く

かいさんらしくリードしてくれる姿に

男らしさ、頼もしさを感じ

この人に女性として愛されたいと

強く思いました


そして

かいさんを信頼し任せていられることが

とても心地よく

とても嬉しかった


3人でいると

2人より2人を感じ

それでいて

2人で向き合うときより

自然と客観的にお互いを見れるから

今まで2人のときに感じていたことが

もっとはっきりと見えたんでしょうか


3人が同じ場所で

それぞれ何かを感じる

共有したのは

それぞれを想う思いやりではなかったかな


かいさんは

彼女の求めるものに

応えることができたかどうか

気にかけていましたが

私は

意味は違うけど

十分に「私たち」を感じてもらえたと思います


これからも機会があったら

ゲストさんお迎えしたいな

その日のために

かいさんにとって恥ずかしくないパートナーになれるよう

日々鍛錬に励みたい(*/ー\*)

と思った次第


私たちが一緒に居られる時間も

あと2~3時間になっていました


おしまい
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我慢と開放  

たくさん鞭打たれる

彼女が見てるし

我慢しなきゃ


かいさんに恥ずかしい想いをさせたくない


でも!

いた~~~~い!!!


おもいっきり叫んだ・笑

痛い痛い痛い~


それでも打つかいさん

その顔はがきんちょのように楽しそう

この顔がとても好きなんです (〃∇〃)


しかし痛い

耐えられるんだろうか

彼女が見てるのももう関係ない


数回打たれてから突然

何も感じなくなった

というか

皮膚は感じてない・・・麻痺

もっと奥

子宮が感じてる

打たれるたびにぎゅっぎゅっ

皮膚を通り過ぎて子宮が感じてる


そしてさらに奥

心が感じている


長く会えなかった事や

やっと会えて今こうしていられることが

無性に嬉しく

ただただ嬉しく

喜びの中でヒクつきを感じている


嬉しくて抱きついてワンワン泣きたかったのに

彼女がいるからできなかった


ほんとのほんとの部分が開放できない


複数をすると

主観と客観が常に交錯する

躯は感じたいのに

感情が冷静だったりする

気も遣う

2人が3人に増えただけではなく

全く別物になる気がする


かいさんは事前の段取りの時に

常に

自分達のために

凜が淋しくないように

と言ってくれていた


お相手に一番気を遣いそうなのにと思っていたけど

気を遣うは遣う

でもちょっと違う

我慢してはいけないんだね


相手のことばかりで自分がないと

相手にとってもつまらない

思いやり合って

あくまでも主体は自分


そんなことを学んだ気がします



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責める  

かいさんと2人で

彼女を観察したり責めたりするのは

とても楽しい


実験みたい ( ;^_^A


かいさんの解説?あったり

こうしてごらんって指導?してもらったり


でもでも

かいさんの視線が彼女のいろいろに向いてるのは

時々やだなって思う



彼女が感じてきて

「逝かせてあげて」って言われてもぉぉ

うまくできないぃぃぃ 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


かいさんが替わってくれた

したら私

何感じてんだよっ

人の主で感じてんじゃねーよ

とか思ったり

途中でやめてやろうかと思いもした

って話をしていたら

そのままを言葉に出せばいいんだよ

と、かいさん

なるほどね

でもなかなか言えないなぁ


私にしろ彼女にしろ

誰を責めるにしても

よく観察してる


言葉一つ一つも選んでる


こんなに視てもらってるって思ったら

とても嬉しく思えた

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意思  

彼女の顔に跨ったときも

彼女のオマンコと私のアナルが

双頭で繋がったときも

私はどうしていんだかわからなかった


人の顔に跨るのは初めて

それを少し離れたソファから

かいさんが視てる


その視線が気になり

恥ずかしく

舐めさせてるんだか

舐められてるんだか

わからない


後でかいさんに言われた

こちらがどうしたいかはっきりしないと

彼女も迷ってしまうよ




彼女を鞭で打ってごらんと言われたときも

轡をはめてみようとするときも

躊躇してしまう


かいさんが私に何かさせるとき

するとき

私に伝わるためには

しっかりとした意識を持ってるんだとわかった


いつも2人の時を創ってくれている

ただぼんやりした時間より

ずっと脳にインプットされてるんだね


かいさんが私の顔に跨る

かいさんのアナルを舐める

大好きな行為

あぁ

今は舐めさせられてる

こゆときは

関係性に感じる割合が高い

私がかいさんを犯してる?イメージのときは

かいさんの躯は

私の躯と一致していく

かいさんを舐めながら

自分自身を舐めてるようで

もっともっととなっていく

同じ行為でもこんなに違う


天井に張られた鏡に

すべてが映る


視線動かせば

かいさんが彼女と絡んでる


一番ズキッとくるのは

キスしてるとき

2人を見たくないような

見ていたいような


見ながら

その甘い傷に堕ちる自分もいる


喉奥に餌付きながら

いつもならそんな様子を

上からじっと見つめる視線は

今日はない


涎や涙でぐちゃぐちゃな顔を

いつもなら恥ずかしいのに

今日は見られない淋しさ


どんな酷い姿も

見てもらえるから

幸せに変わる


彼女にオチンチンあげちゃうよ


いやいやをしながら

私だけのモノを頬張り


でも目線上げれば

かいさんの躯を舐める彼女


ダメダメ

それは私の役目

でもこっちも譲れない


そんな想いと

2人の美女?に舐められるかいさんは

ある意味男性としては

いい気分なのかなあ

だといいなあ

など

いろんな想いが頭をぐるぐるするのでした

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見つめる視線  

彼女の舌が

私のアソコを舐める


その向こうにかいさんが座って眺めてる


女性に舐められることは

初めてではないし

恥ずかしいは恥ずかしいけど

それより

その姿をかいさんに見られてることが恥ずかしい


どこを視てるの?

顔かな

恥ずかしい


それとも

目の前にある

彼女のお尻?


そんなの視なくていい


彼女の小さな体を物語るような

薄くて小さな舌の感触が

肌に触れる優しい指先が

かいさんの強さを感じさせる


少しの戸惑いも

肌は敏感にキャッチする


躊躇なく触れるかいさんの言動を思い出し

その迷いの無さに

想いを感じた


彼女の性器は小さくて

ちょこんとそこにあるような

でも中は厭らしくビラビラと

そんな様子を

かいさんと2人眺める


どお?凜のと違う?


うん、全然違う


舐めてごらん


味も少し違う


かいさんと2人で彼女を責めながら

溢れる潮の温かさに

あぁ私もこんななのかなあ

かいさんの手にこんな風に温かいのかなあ

て考える


彼女の小さく喘ぐ声に

表情に

自分自身を投影するかのように

一緒に気持ち良くなる私や

かいさんに私以外を見てほしくない気持ちや

かいさんと2人で観察したり

責めたりする楽しさを

少しずつ予感していく

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