両岸の2人 ~シンクロ~

目を瞑り見える世界で心を繋ぐ

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首輪と呟き  


恒例のお買い物です

先日の逢瀬では
車に乗り込んですぐに
赤い首輪とチェーンをつけてもらいました。

ウシシ( ´艸`)
こっぱずかしい・笑
でもうれしい
不思議な安心感 

暗い駐車場で
いろいろいろいろやったあと
コンビニでお買い物

「えっと・・・・・ねえ、首輪・・・してるけど・・・」

「そのままでいいよ^^」

「チェーンもしてるけど」

「うん、いんじゃない^^」

「え~~~。。。(〃_ _)σ∥」


もう恥ずかしくて恥ずかしくて
店内の人は少ないんだけど、
みんなが私を見てる気がして
顔上げられず
ずっと垂れたチェーンをいじいじしながら
首輪を指で弄りながら

買い物終わり
レジへ

「凜行って来て」

「え~~~~(T_T)」

しょうがない・・・・トボトボ・・・・

レジのお姉さんの顔見れず
恥ずかしすぎ

会計も終わり
すごくほっとして
当然居るものと後ろを振り返れども
あの人の姿はなく
そしたら急に不安になり
キョロキョロと店内を見回す

外かもしれないと
出口へ向かうと
ガラス越しに写真撮ってるし(o _ _)oばたっ

「も~~~疲れたよ(T_T)」

と視たら、ムービーも撮っていたのでした。

キョロキョロ店内を見回す私。
あの人を発見して
思わず笑顔な私

かわいいぢゃん・笑

その後

「呟きは?」と聞かれ

「できなかった、恥ずかしすぎ」

「じゃ、してきて。たばこでも買ってきてよ。」

「え~~~~。なんて言うの?」

「凜は濡れてます、って。目を視て呟くんだよ~^^」

やりましたとも

思う壺(*^_^*)

そして三度

「ラブホの場所聞いてきて^^
あ、それともお兄さんがレジやってるコンビニがいいかな?
拘束椅子あるラブホ、どこですか?って聞くんだよ」

「聞けるかよっ」

ってことで、
レジへ向かったんですが、
もう開き直ってて

お姉さんや他のおじさんたちも一緒になって
やんややんやで
道を教えてくれました^^

「なんか、盛り上がってたね ( ;^_^A 」

「うん、いい人たちだったよ~」
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category: 逢瀬

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見知らぬ街で  

先日またもや中間地点で逢いました。


あちらからは新幹線で2.5時間

こちらからは車で2時間


2人とも下りたことのない街

何もない街でした ( ;^_^A


夜11時前に会い

翌朝一番で帰る予定と聞いていましたが

翌日はゆっくりできるってことで

ほんとにゆっくり

いつも家にいるよりもゆっくりすることができました^^


いや、脳内は以前にも増して

激動でしたがね (*v.v)。


順に・・・・

category: 逢瀬

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目をつぶる  




目を瞑れば

風の匂いに包まれ

ただそれだけで

知られずに

そっと逝く

category: 言霊 凜

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唇をなぞる  



噛まれた指で

あなたの唇をなぞる

それだけで

熱くなる

口づけられたように

唇が逝く

category: 言霊 かい

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逢瀬  ~足指で~  

フェラをする


もっと厭らしく


もっと私を感じさせて


舌を出し


舐め上げる


カシャ


ほらいい顔してる



フェラしながら腰を振る


口で感じるほどに


厭らしい口でも感じ


それでまた口でも感じる


両方の口が性器



中がヒクつきはじめる


欲しくてたまらない


咥えることもできなくなる



中に入ってるかのように腰を振る


もうダメ



足の指入れてごらん


そのまま足元まで下がり


あの人の足指を入れる



入れた瞬間


スイッチが入る音


頭の中は強烈な背徳感でいっぱい


足の指で感じる


足の指で逝こうとしてる


厭らしい私


動物みたいな私


それでも止められない




すごい背徳感だろ


あ・・・やめて~


背徳感とそれを私が強烈に感じていることを


あの人に知られている恥ずかしさ


私より私を知っているあの人


もうたまらなくて


頭は別世界へと



もう逝きそう


足の指で・・・・・



仰向けにされる


もっといっぱい入る感覚


厭らしい凜


私の足だから感じるんだろ?


あ~ヤメテ


ものすごい被支配感



ほらすごいぞ


全部入ってる


ぐちょぐちょになってる


自分で触ってごらん



足で犯され


私の知らない私


支配された躯


征服された脳


おいで



錯乱したままの状態で


堕ちてゆく












category: 逢瀬

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反芻しながら  

~反芻メールより~



反芻しながらヒクヒク


前より腰振るのがめちゃめちゃ恥ずかしい

視られる角度や距離

はっきりとわかり

イメージできとてもリアル


ほら今日も腰振り見せなさい



下着のシミ見れば

あの時の小さなシミ

めちゃくちゃ恥ずかしかったこと

思い出し


汚れてここに陰部があたってたのよと

教えてくれましたもんね



椅子に座り腰振れば

実際はやらなかったオナニーが

イメージに浮かぶ



腰振れば

フェラしながら腰振り

感じ始めたときを思い出し


淫らな良い 顔してました


足指で逝った背徳感思い出し

中では貴方のペニスの感触を思い出す


絞まれば

鎖入れたこと思い出し

そこから潮思い出し

後ろからの視線感じる



貴方の言葉や口調

すべて絡まる


よろし

おあがり


蒼球が中で蠢く

倉庫が凜を呼ぶ

蚯蚓腫れが倉庫で

打たれたいと疼き

凜をヒクつかせる



倉庫へ行って

犯されるイメージの自慰

倉庫入った瞬間

溢れ出す


あの人と会う直前にも

同じ状況でしたことあるけど

その時とは段違いに感じる


目の前にあの人の視線

縛りとめられ

視られている

はっきりとした感覚


強烈な被支配感


指は蒼玉をかき混ぜ

快感に腰が動く


どうしようもない背徳感


はしたない仔

厭らしい仔

こんなに濡らして

こんなにヒクつかせて

どこに何が欲しいか

云ってごらん


そんな貴方の声が聞こえてくる


おいで


あの人の名前呼びながら


なんていけない私


厭らしい私を視ていて


すがる様に



逝く



崩れ堕ちる


貴方の躯





category: 逢瀬

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逢瀬  ~視られる~  

部屋に入って間もなく


「凜、ここに座ってオナニーして。」


とテーブルを指差す



足を広げられ、手を秘部にあてがわれる


あの人は真向かいに座る


恥ずかしい



オナニーはスイッチ入らず


あまりの恥ずかしさに無理。



下着のシミ、一緒に確認する約束


膝まで下げた時


少し見えたシミ


あ・・・恥ずかしすぎ


思わず「やめて」と


下着を掴む


カシャ


撮られた写真を見て


さらに羞恥が




腰に巻いてたチェーンベルトを外し


首にかける


キレイなチェーン


キレイなリード



私の一番大事なところで温めた蒼玉


あの人の分身

床にうんち座り?で蒼玉産む


恥ずかしさに俯くと


チェーンをくいっと引かれ


顔を上げられる


「顔上げないなら、後ろから視るよ」


「あ、やめて・・・顔上げるから」


「足が閉じてるよ。視えるように開いて。」


あ~恥ずかしい


一つの蒼玉が産み落とされる


響く音


産み落とされた蒼玉は白いものを纏っている




テーブルに手をつき


お尻突き出し


ベッドに腰掛けたあの人は


私の陰部を広げ診る


恥ずかしさでどんどん感じる


ヒクつく膣


すべて診られてる


カシャ


「ほら、診て下さいって自分で広げなきゃ


凜はこんなに厭らしいですって」


自分で広げる


もう恥ずかしくてたまらない


カシャ


また画像を見せられる


グロテスクな生き物


濡れ


テラテラと光り


欲望の塊


でもそれは私のもの




そして・・・


欲しくてたまらない



首から垂れた鎖


足の間から


厭らしい穴に埋めていく


強い背徳感にさらに感じる




指が


入る


するりと


飲み込む



一気に昇りつめようとする躯


崩れる足元


ずっと診られてる


流れる潮


水溜り


「厭らしい匂いさせて」


「ぐちゅぐちゅ音がしてる」


「ほら、おいで」


あ・・・ダメ


逝く



そのまま下着履かずに食事へと



゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


反芻がてら書いているため


ちっとも情緒なく・・・・


3度目の逢瀬


序章

category: 逢瀬

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目指す逝き方  

大目標は


想えば逝くこと



その前段階として


どこにも触れず、腰振るだけで逝く



他に


あの人の言葉で


躯中性器になれるので


例えば鎖骨で逝く


膝裏さすって逝く




口かき混ぜられ逝く


口は下の口と連動しやすいので


かき混ぜながら腰振ると


かなり近い状態にもっていける・笑




今まで体験した状況を思い出す


例えばビル影


例えばプチ露出


例えば人通りのあるところでの車の中


向かい側のビルの窓が近い


ホテルでの窓際




体験してなくても


2人で創った妄想の世界


それらで感じる


他人の視線


あの人の視線や言葉


それもできるだけ具体的に


右肩越しに・・・とか


後ろから・・・とか



その時に見たもの


音や匂い


すべて思い出し連動させる


そこにあの人のが入っている具体的なイメージを重ね


すべてを連動し


鏡の前で


厭らしく


腰を振る



厭らしい牝になった自分と向き合いながら


「なんて淫らな私」


更に羞恥を煽り


あの人の名前呼びながら


「おいで」の声を聞きながら




そしてマニアックなもう一つ


おしっこしながら逝く


跨ぎおしっこしながら


乳首を捻りながら


腰を振る



始めはやりにくかった・笑


でもだんだんと快感に


おしっこすることが性行為になってきた


尿道口すら感じるように






どんどん変態になっていく自分が


とても楽しい( ´艸`)


あの人の意思のままに


何度でも逝ける躯になりたい




category: 牝犬日記

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想いある限り  

振り返り


言葉交わし


歩き


背中を見る



肌に触れ


温もり伝わり



その一瞬が


永遠になる




躯重ね


心重ね


一つの空間


堕ちる刻


重ねた時間が


一瞬になる




一瞬の痛み


刻まれる痕




消える痕


遺る想い




想いある限り


一瞬は永遠に

category: 言霊 凜

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