両岸の2人 ~シンクロ~

目を瞑り見える世界で心を繋ぐ

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

同じ月  







あの人の価値観を


感性を


取り込みたいと思う



同じ目で世界を見たいと思う


どんな風に見えるのか


とても知りたい


目を瞑り


想い寄せ


見えてくる風景


シンクロはエクスタシー




私たちは別宇宙を生きている


同じ宇宙を生きることはない


ならせめて・・・


別宇宙を照らす同じ月


に、なりたいと思う



ついていきます


スポンサーサイト

category: 言霊 凜

tb: 0   cm: 0

ケルンの地の上  

外の光をこれほどまでに眩しく感じるとき

気持ちは安らいでいるのだろうか
心に邪が棲んでるのだろうか


見つめられると
動けないとき

矢を射られたかのように
真っ赤な血で染まっていても苦痛や高揚を隠せないまま
佇んでいる







射られた天使

真っ赤な羽根

流れゆく想い


痛いほどに高まり

流れるほどに喜び

嘆願し顔をあげる


今宵は聖なる火灯す夜

くれてやる物は無いが

此処に堕としてやろう



戒&凜



聖なる場所で共に塗れる

賛美歌が闇を照らす

神のみぞ知る心の暗闇

恐れることはない

赦し合う二人なら





Christmasにやり取りしたもの

バタバタして

すっかりblog忘れてた


季節は過ぎましたが

思い出に

category: 言霊 かい&凜

tb: 0   cm: 0

仄かに暗い部屋で  




金属音が

暗い部屋に

響く


股関に

埋められた

男性器に似た

物体が蠢いてるからだろうか


声を

発するたびに

鞭がしなり

躯に蚯蚓を這わすからだろうか


手を

脚を

素焼きの茶色い壁に

標本のように止められて

逃げられないのに

響かせる


▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽

虫が内臓を食む

蚯蚓が表皮を這う




張り付けられた蝶は

生きたまま

からっぽになる



命の証

悦びの音



              凜

category: 言霊 かい&凜

tb: 0   cm: 0

肉体の中までも  




肉体の

肌だけでなく

臓器一つ一つにまで

触れられてるような


▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲


軽く指で

触れられた部分は

熔けだし

その内部に

浸透していく


その指の冷たさ

肉の熱さ


時に

そっと撫でるように

時に

えぐられるように

鷲掴まれるように




           凜

category: 言霊 かい&凜

tb: 0   cm: 0

循環  

大きな愛情を人よりたくさんもっている人は

それを多くの人に与える役割があるんでしょうか


そんな人の側に居ると

もっと大きな愛で

その人を包んでいてあげたいと

思うのです


人に与える愛情が枯れないように

その人への愛を注ぎ続けたいと思うんです


おこがましいですが・・・



私の愛が枯れないためには

私も人に対してたくさんの愛情を

与えていけばいいのだと思います


そうしたらきっと

私の愛が枯れないように

その人は私に愛を注ぎ続けるんじゃないかと

思ったりします。

これは反対かな

たくさんの愛を与えられるから

自然と溢れてくるのかな


どっちが先か・・・

ニワトリと卵みたいな話しですが・・・


屁理屈みたいになっちゃいました。


理想ですけどね


「何者にも愛情を持って接する

人にも花にも動物にも

恋しいのは1人だけ」


そうありたいです・・・が

まだまだ底辺をうろついてます







category: 凜の独り言

tb: 0   cm: 0

初めてのお漏らし  

オムツ履いて出かけましょ

途中で催したならトイレに往かずお漏らしを

出なかったら我慢したままスーパー内で物色し
濡らしたオマンコのままお漏らしなさい

そのまま更に一周

太いサラミを買ってレジでは
「お漏らししたオマンコに詰めてきますからトイレ貸して下さい」と

トイレでオムツ捨て
サラミをあげなさい

帰りはホテルまでノーパンだね

前日の夜

オムツ履いたまま寝る指示に従い

翌日の指示


お風呂上がって

オムツ履いてから

翌朝になってもおしっこ出ない・笑


したいはずなのに出ない

おむつにおしっこするって難しい


結局出ないまま出先へ

それでもずっと出ず

「やっぱり無理かな」と思いつつも

「できなかった」とは絶対に言いたくなくて

車でならできるかなとか考える


でもやるなら

人がいる前でのほうが

いろんな感覚気付くはずだと思い直し

人が集まって話してる場所から

少し離れたところで

集中する


なんだかこうして書いてると

「たかがおしっこで、ばかみたい~~」って

可笑しくなるけど

その時はもう、真剣・笑


少しずつ・・・・・・

お漏らし


ものすごくいけない仔みたいで

恥ずかしくて

どうしようどしよう・・・・って

どんどんちっちゃくなっていく自分が居て

一人ぼっちな気がして

あの人に側に居て欲しくて


トラブル発生

横漏れ???

ほんの少しだけ腿を伝う感触が


うー・・・・もうダメ (ノ_・。)

すぐにその場から立ち去ろうとするけど

ひんやりとして

重たくなったオムツの感触が

歩く速度を遅らせる


情けなさいっぱいになる

恥ずかしさでいっぱいになる


車で確認したら

やっぱり少し漏れてた

もう・・・・・

凹んだ


濡れたオムツは履いたまま

運転中もオムツの感触が恥ずかしい

情けない

早く脱ぎたい

ドキドキ


ほんとはもっとスーパー内物色し

その恥ずかしさを味わわなければいけないところだけど

もうたまらなくなっていたので

サラミを見つけ真っ直ぐレジへ向かう


そして呟き

そのままトイレへ

サラミだけ買って

真っ直ぐトイレ向かう私を

レジの人が・・・・

お客さんが見てるんじゃないだろうか

見られてれば

サラミでなにするの・・・・

厭らしい仔・・・・

なんて・・・・思うはずないのに

そんな目で見られてるような気がする


トイレでは

オムツ脱ぐのも恥ずかしい

脱いでしまって丸見えになった

お尻やお○んこも恥ずかしい


サラミを入れる

ものすごい背徳感


お漏らし

スーパー

トイレ

サラミ

いけない私

いけない私


もう泣きたくなるくらいの

いけなさ


逝ってもいい指示だったけど

この日は

少し心に傷があり

逝くと哀しくなりそうだったので

やめてしまった


そしてそのままノーパンで

スーパーを出て

元の場所へと戻っていく


何事もなかったかのように

またそこに居る自分が可笑しくて

悪い仔みたいで


貴方と私

2人だけが知っている私

そんな共有も抱きながら


とても疲れた数時間


あの人に報告メールをする

細かい感情・感覚を伝えて

その体験を共有する


「凜は私にはいい仔」


その言葉にホッとする

どんな私も視ていてくれる

受け入れてくれる人

すべての感情・感覚を共有する

心預けた人


伝えることでの安心感

側にいることの確認





category: 牝犬日記

tb: 0   cm: 0

美味しい野菜  

先日の「野菜を食べさせてください」の実行編です


買い物報告でさらに羞恥を煽られ
野菜洗ってる間に
いろんな妄想が・・・

そしていざ・・・と

うわっ
何この恥ずかしさは

いろいろ恥ずかしいこと
もっともっと恥ずかしいことしてきてるのに
また別の恥ずかしさ

入れる前からピーク
くらいな

ゆっくりと入れる
恥ずかしさが増す
恥ずかしさに比例して
ますます感じる

きゅうりで感じてる私
しかも半端じゃない・笑

写真撮らないと
カメラ向けるとあの人に視られてる感覚
「厭らしい凜。きゅうりでこんなに濡らして。クス。」
という声が聞こえる

「恥ずかしすぎて
撮った写真が送れない (ノ_・。)」

「凜の目線から、上から下から横から
何枚でも待ってますよ。視てあげますよ」

う・・・・(∋_∈)

でも、一枚だけ真っ先に撮って送ったのは
血が付いたきゅうり画像・爆
(敢えて月の時に実行)
ゾクゾクする

アソコに入れた画像は
まるでラビアがほんとの唇のような
それはきゅうりだからそう思うんだろうか

恥ずかしくて
人の口元が見れないじゃない
恥ずかしくて
食べれないじゃない


動かすとあっという間に逝きそう
どうしよう
どうしよう
でも・・・
たまらない~


「野菜、おそるべし。
逝っていいかわからず。
でもとりあえず逝っとけ、みたいな」

「変態。クス」

category: 牝犬日記

tb: 0   cm: 0

ツリー  





貴方からもらった
オーナメントを一つずつ
心を込めて飾りましょう










そして
はるか上には
ポラリスを

彷徨う旅人たちの
道標

天空の軸に
飾りましょう




category: 言霊 凜

tb: 0   cm: 0

色鉛筆  

赤 柔らかな肌が色変える

橙 ゆらゆらゆらと萌ゆ躯

黄 恥ずかしい位に音立て

緑 力忘れ心任せ横たわる

青 見つめる視線に固まり

藍 どんどん染まりゆく芯

紫 指流れ口寄せられ逝く



素敵な7色の色鉛筆

順に塗ってゆきましょう


△▼△▼△▼△▼△▼


どの色も

そのままの綺麗な色が出るように

真っ白な紙を

用意しておかないとね

category: 言霊 かい&凜

tb: 0   cm: 0

束縛  

人の心は縛れない




もちろんあの人にも私の心は縛れない


でも縛られてる




それは私が縛られたいと思っているから




ヤキモチをほとんど妬いたことがない




それにはきっといろいろな理由があると思う




基本的に人の心はその人の自由だと思ってるから


たとえ相手が他の誰かを好きになっても


それはそれでしょうがない、と




私は目の前で自分のパートナーが


他の人とSEXするのを


何度も見ている


(あの人ではないですよ)




昔、スワップをしていた


初めての時は・・・・・・・


精神が崩壊していくくらいの衝撃を感じた


自分の躯も心もガラガラと音を立てて崩れていくような




嫉妬しないと思っていたのはウソだった


隠していただけ


人よりいっぱい隠していただけ


強がっていただけ




でもパートナーといろんなすり合わせしながら


進めていくうちに


「SEXなんて・・・・たかがSEX」と思うようになっていた


悪い意味じゃなく


むしろいい意味で。


精神的な繋がりが強くなり


目の前で何が起こっていても全く動じなくなっていたし


実際、SEXしたくらいでパートナーが


他の女に行くとは全く思えなかった


つか、


「行ったところで構わない。貴方を一番理解してるのは私。」


という自信かな




(仮想の)危機を目の当たりにして


初めてそれを乗り越えられた感じ




逆に誇らしいというか


「私の彼だよ。素敵でしょ?」なんて思うくらい・笑








話しが逸れたけど




私は嫉妬するのもされるのも嫌いだった


第3者に揺るがされるのが嫌だったから


今まで付き合ってきた人に対して


「他の誰か」の存在を確認したこともなければ


意識したこともなかった


いたからどうなの?みたいな




それは決して


「私といる時だけは私のことを見てくれればいい。


一番じゃなくていい。


たまにの時間を共有できれば、それで幸せ」


という感覚じゃない。




まあ、実際それを突きつけられたら


そんときゃ動揺もするんだけど。






あの人はヤキモチの気持ちを出す


そこで気付いたのは




「ヤキモチやかれるって、いいもんだなぁ」・爆




ほんとは妬いてなくても


例えば少しのヤキモチなら


アイテムとして軽いヤキモチ妬くのって


相手のためにもなるんだなって思った




ヤキモチも悪くないじゃん・笑




そしたら楽になってみたり





好きな人には自由でいて欲しい





その人らしくいてほしい





生き易いように生きて欲しい





それが自然と私と一緒を選ぶなら





こんなうれしいことはない



私と一緒にいることで

そう居られるなら


って感じです




もしかしたら


束縛したくなったときが


「去る」時期なのかなって思ったりします。





文章まとまらず・・・


失礼しました






category: 凜の独り言

tb: 0   cm: 0

静かな夜  

昨日今日と

出先のようであの人からはメールは来ない


毎日たくさんメールで話してると

(指示と実行関係含む・笑)

それが当たり前に感じていたけど


なんて静かな夜


寂しくはない

でも


恋しい

category: 凜の独り言

tb: 0   cm: 0

小さな夢  

イツカ店ニツレテイキ カッテヤリタイネ



すぐに浮かぶその様子

恥ずかしいのにうれしくてしょうがない私

言葉で苛められながら

恥ずかしがったり

文句言ったり

そんな私をきっとあの人は

微笑んで視てるんだろう


一緒に買い物に?

私のために?

きっと2人のために


現実は今のところお店開いてる時間には

まず会えない・笑


ウフフ

夢見れるだけでいいかも^^


でもね

私たちが口に出すと

それは突然現実になる


不思議な感覚

ほんとのほんとに現実的なわけじゃないのに

完全に夢でもない




誰かに何かを

買ってもらうなんてこと

ほんとにないな・笑

考えたこともない

むしろ買ってもらいたくないくらいだった


自分が稼いだお金で

自分の好きなものを選び

好きなだけ買っていた


「買ってもらう」という言い方がすごく嫌だった


買ってもらいたい

貴方の好みと私の好み

似合うかどうか

これ着せて

どう苛めようか

どう苛められるのか・笑

いろんなこと考えながらの買い物


喜ぶ顔を見せたい

見てもらいたい

そんな私を見て

喜ぶ貴方を見たい

泣いてしまうかもしれないけど


つか

その言葉読んだだけで・・・・

もう涙




最近また

すぐ涙


いつか・・・・・・

連れてって買ってくださいね。


いつかね♪

category: 凜の独り言

tb: 0   cm: 0

お道具  





ビニール縄跳び・・・・鞭にも拘束にも使える優れもの


縄跳びの持ち手・・・・いろいろ使えます (*v.v)。

(縄とばらしてある)   アソコに入れてかき混ぜたり

              他のアソコだったり

              まあ、いろんなアナに・・・・ (〃∇〃)


蒼いビー球・・・・いつも私の中に居ます


洗濯バサミ・・・・乳首挟んで・・・イタイ (ノ_・。)

          いえいえ・・・気持ちいいのです・笑


首輪・・・・今更ですね^^


綿ロープ・・・縛りや拘束に


マチ張り・安全ピン・・・・針・・・好きなんです ( ;^_^A


他に綿棒とか

鈴とか

手鏡とか

あ、大好きなリードも


これらは出会ったころに

「呟き」しながら買い物したもの





昨日、新しいお道具が届きました。                      





私がネットで調べて画像をあの人に送り

色や形、大きさなど擦り合わせてお買い物したものたち


手錠・・・・後手がすきですが・・・ (〃∇〃)

      ベッドでの拘束

      手や足・・・・


スティック・・・アナル用です(*/∇\*)キャ♪

 

アナルプラグ・・・まんまです(*/∇\*)キャ♪

        栓にもなるし

        拡張用にも

        ・・・・う・・・ダメ・・・・(*/∇\*)キャ♪


吸盤付きディルド・・・・大きめでリアルなものをと指示

              大きいし~~~(^▽^;)

              参考までにタバコを置いてみました。


赤の双頭ディルド・・・・双頭はレズにも使えますが

              今回のは1人用にと考えて・・・

              前に入れておちんちんみたいに(o _ _)oばたっ

              後に入れて尻尾か虫みたいに(o _ _)oばたっ

              視覚的にかなりやられます・笑


ランジェ・・・・画像が・・・ない



「届いたらどう使われるか使われたいかを記しておいで。

書くたびに角か携帯で擦り上げなさい」


一つ一つ包装を解くたびに

どう使うかを想像しメールに記す

その度に濡れてヒクヒクして

携帯で擦り上げる


物に対する厭らしい想像と

選んでやりとりしていた時の

楽しい気持ちが混ざり

あの人に包まれる幸せな時間


この道具達がまた私に何かを教えてくれる

あの人が伝えようとしてくれてる


私は

もっともっと心を澄まし

伝えようとするすべてを感じたいと思う








category: 牝犬日記

tb: 0   cm: 0

透きとおる・・・・・追加あり  

暖かな光りが

肌を透かす


奥まで

透かす


貴方の色が

浮かび上がる






あの人にこの詩を送り

もっと卑猥に書きたいと言ったら

添削してくれました^^






暖かな濡れた光が


ひっそりと肌を透かす



手では触れられない奥まで


露に透かす



貴方の色が


浮かび上がる





素敵すぎる(〃∇〃)


さすが・・・・ (*v.v)。

category: 言霊 凜

tb: 0   cm: 0

心を開く  


たくさんの優しさを与え続けられると

いつしか涙と共に

本当の自分が溢れ出す


与えられたものの大きさに気付くと
心から感謝し

真っ直ぐな気持ちになっていく


でも

どんなに暖かく大きな優しさを与えられても

本人が開きたいと思わなければ

心は開けない


一歩前に出る勇気が必要


他の人になら

ついつい飲み込んでしまう感情も

あの人には伝える

最初は躊躇しながら

今は迷わず


受け止めてくれると思うから


素直に話せる自分に驚く

そしたらもっともっと開きたいと思うようになる


そんな自分を愛しく思うのは

それがあの人のお陰だから


category: 凜の独り言

tb: 0   cm: 0

ただ逢いたくて  

早く逢いたい

犯されたい

打たれたい

顔みたい

話したい

抱いて欲しい


逢いたくて

ただ

逢いたくて


全部ほったらかして

今から

駆けて行きたいくらい


だけど

別れるときを思うと

もう少し先でも・・・


今の自分が大好き

心も躯も貴方でいっぱい

私は貴方を抱いている

愛してる






逢う話ししてたら

逢いたくてしょうがなくなる


私は普段は

基本的に「逢えない」と思って暮らしてる・笑


逢えない寂しさから逃げるための手段ではなく

2人はどこか夢の世界の住人のような気がする

それでもいいかな・・・と


だから

1ヶ月や2ヶ月は

「逢いたい!!(ノ_・。)」って思うことは

案外・・・・・ない

(メールなくて寂しい・・・はある・笑)


多分それ以上過ぎると

今度は逢っていたことがウソみたいで

これまた逢わなくてもいい気がしてくると思う・笑


毎日たくさんの(陵辱)メール頂いてるお陰なのかもしれないですが。


でもひとたび

「12月は逢えるかな」って話しが出ると

いきなり現実世界になり

生身のあの人が目の前に現れる


もう逢いたくて逢いたくてたまらない

切なくて切なくて

涙が止まらなくなる


同時に

どんどん濡れ始め

疼き

何度も逝きそうになり

でもあの人で逝きたいから

絶対に逝かない


こんなこと繰り返し

頭がおかしくなりそうな夜


残念ながら

まだ当分は逢えそうにないです


でも逢いますよ

あの人が会いやすい場所まで

私は押しかけます・笑

何もせず待つのは苦手



だって

逢いたいんだもん♪





category: 凜の独り言

tb: 0   cm: 0

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。