両岸の2人 ~シンクロ~

目を瞑り見える世界で心を繋ぐ

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恥ずかしすぎて  

ホテルに入り



「ちんちん姿、見せてごらん」



服を脱ぐ

胸に紅い縄

ひしゃげた胸

勃った乳首

恥ずかしい



でもここまではまだよかった



スカートを脱ぐ



あ・・・

もうダメ・・・・



恥ずかしい恥ずかしい



そこに居るのは

男性のペニスのように膨らんだ股間の私



ほんとにダメ

恥ずかしすぎる



「嫌・・・嫌・・・」



手で顔と股間を隠し

しゃがみこむ

立ってられないもの



泣きながら「お願い、ヤメテ」と言うけれど

そんなことでは許してはもらえない



鞭打たれる

なぜ拒否しないんだろう

恥ずかしいことも

鞭打たれることも



それは私がそうして欲しいから



恥ずかしさの極限の中にも

「見て欲しい」気持ちがある



厭らしい私も

汚い私も

恥ずかしい私も

すべてを見てもらいたい

包み隠さない私を

それでも凜がいいと言って欲しい



がんばって新幹線で実行したこと

褒めて欲しかった

共有したかった

応えたい私の気持ちを感じて欲しかった



そのまま双頭でおまんこを責められる

すでに恥ずかしさでトランス状態な私は

あっという間に逝きたくなる



グロテスクな虫に犯される私



「おいで」



かいさんの言葉でおかしくなりながら逝く




「自分で前と後に挿れてごらん」



以前、指示され双頭をU字に折り曲げ

前と後に入れて過ごしたことがあった



でも、挿れるところを見られるのは

とても恥ずかしい

なんどもやろうとするけど



「できない」



かいさんに入れてもらう

お尻突き出し

後ろから

そんな自分の姿に

またどうしようもなく感じる



アナルに入れる

こんなに太いのを

私のアナルは簡単に飲み込む

つるんと入るときの快感

奥に入ると

もうあえぎ声が止まらない



その後

前にもう片方を入れる

入れた瞬間

頭が真っ白に



気持ちいい

気持ちいい

もうどうにでもして欲しい

めちゃくちゃにしてほしい



本能のままに感じ喘ぐ私

ほんとはもっと奇麗な姿も見せたいのに

それでも体は悦んでる

厭らしい躯






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category: 逢瀬

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人前で犯され  

久しぶりのかいさんの顔

見るとホッとする



自分も重い荷物持ってるのに

いつも私の荷物を持ってくれる



付いて歩く

背中を見て歩けるうれしさ

手を伸ばせば触れられる

3ヶ月ぶりがうそのように

よみがえる二人の時間

逢うために積み重ねた日々を想う



明日にはまたお別れ

とてつもない淋しさに時折襲われるが

今は同じ空間に居る



食事をする

楽しい会話

笑いっぱなし

バカ話し



凜、凜と呼ぶ声が愛しくて

かいさんかいさんと呼びたくて



双頭入ったままの状態に

恥ずかしさ感じながら

いじわる言われながら



とても楽しい時間



店を出て

次に乗る電車のホームへ



人気のない柱の影で引き止められ

スカートの上から双頭を押し込まれる



う・・・・

一気に気持ちいい

でも人が来る

人が来る

どうしよう・・・こんな姿

厭らしい



そう思えば思うほど

裏腹に感じる体・・・・脳



「そんな前かがみだと怪しいよ」

楽しむようにかいさんは言う

その言葉がまたスイッチになる



あ・・・逝きそう

どうしようこんなところで




その後電車に乗る

車両の隅に立つ

電車は空いていて

立ってる人はまばら



コートの内側に手を入れ

かいさんはまた双頭を弄る

今度は目の前に人がたくさん居る

恥ずかしい

消えちゃいたい

体が折れていく



かいさんの影に顔が隠れるように向いていたのに

「前向いて」といわれ

見渡すと

恥ずかしさが溢れ出す

それでもそうされたい自分



かいさんが通勤につかってる電車に

私を刷り込むように

もっと感じたかった

category: 逢瀬

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生やしたペニス  

かいさんとの逢瀬の日



名古屋での仕事を終え

東京へ向かう



かいさんの指示は



「新幹線で着用してきなさい。

縄ブラ

乳首に紐鈴

双頭チ○ポパンツ

着替えてから浣腸だ

新幹線で逝かないように

クス・・・・」



読んだだけで濡れ

ヒクつく膣



~訳~



胸を自縛

乳首は鈴つけた紐で結わく

双頭ディルドを挿入し

はみ出てる部分はおなか側に折る

でパンツを履く

その状態で浣腸



どれも過去にやったことあるものばかり

大丈夫だろう・・・多分・・・



段取り考える

週末の東京行き新幹線は

サラリーマンでいっぱい

そんな中、トイレにこもりあれこれとやらないといけない



たかが一泊なのに

荷物はゴロゴロにいっぱい

すべてかいさんと使うお道具ばかり

着替えは一着も入ってないし・笑

でもね、そんな荷物を引いて歩くのは

とても幸せ



大荷物をトイレに運ぶわけにはいかず

必要な荷物をすぐに出せるように

個別にバッグに入れる



新幹線に乗る

あ~窓際か・・・

しかも通路側の人、寝てるし・・・

いったん座っても席立たないといけないし

迷惑だな

でもやるしかないのだ



がさごそと荷物を仕分け

大変な迷惑・笑

タイミング見てトイレへ

いくつかトイレはあるので

一つくらいしばらく空かなくても大丈夫そう



大慌てでまずは自縛

慌てていても縛ることで敏感になる乳首が

ときどき擦れる手で刺激される



それ以前に

かいさんの指示でやってるていう行為が

すでに私を濡らす



乳首に紐を結わく

ずっと擦れてる

ずっと鈴が鳴る

鈴の音でどんどん濡れていく



息も絶え絶えといったところに

双頭を挿入

一気に快感が高まる



ずっとかいさんが視てる

厭らしい姿

自縛で感じ

乳首には厭らしい鈴の音

虫のようなグロテスクな双頭を膣に入れ

恥ずかしい姿を晒す私を

そしてそんな姿に逝きそうになる私を

ずっとかいさんは見てる



それぞれを都度写真に撮り

様子をメールで送り

共有していく



双頭を前に折り

パンツを履く

あぁこれが一番恥ずかしい

まるで男の人のように

私から生えたペニス

パンツくらいじゃ隠せない

きっとこの姿をかいさんの前に

晒すことになるんだろうな

そう思うと

恥ずかしさで泣きそうになる



スカートの上からは

まるで普通に見えるので

まだ安心



その状態での浣腸は

さすがに無理で

お許しを



席に戻る

座ると双頭がグッと奥に刺さる

声が出そうになる



隣りの人に

洋服の中身まで見透かされてるような

恥ずかしさ

その様子をかいさんが見てる



双頭は膣いっぱい

周期的に膣がギュッとなる

そのたびに感じる



もうすぐ東京駅



下りた駅のホームでもたくさんの羞恥が待っていた

category: 逢瀬

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赤ちゃん  

フィスト・・・・



体中で深く息をして

タイミングをはかりながら

拳を埋めていく



「赤ちゃん産むみたいだね」



「だよ

大切に包み

大切に埋める」



私たちの赤ちゃん

私たちの想い



話すたび

逢うたび

かいさんは私の中に想いを込める



私はかいさんの想いを身ごもる



大事な赤ちゃん

大切に育てよう



かいさんに似て

優しくて

大きな愛情を持つ子に



二人に似て

無茶苦茶で

前向きで

好奇心いっぱいの



愛に溢れた子に

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私の仙人  

人として尊敬し

恋人のように恋しくて


父のようでもあり

師匠のようでもあり


同志のような連帯感

幼なじみのように

懐かしい


もっともっと昔

生まれる前から側にいた

やっと気付いた


この世での

いろんな形の愛を

与えてくれる


離れない

離さない


私の心に居る

目を瞑れば見える

時と空間超える繋がり

古の繋がり

category: 凜の独り言

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絶大なる無力感  

オムツ週間の最後、金曜日は排泄・・・う○ちの日



オムツにうんちなんて在り得ない!

できるわけがない!



でも・・・・

やってみもせず「できない」は絶対に言いたくない。

異常な負けず嫌い・笑



元々かなりのお便秘だし

今日出るかもわかんないし



夕方になり

今日は無理だなって思った矢先・・・・便意が



あ・・・・どうしよう・・・・

一瞬だけどすごく迷う



オムツになんてしたくない!

いや、できなかったは嫌だ!

どうしようどうしよう(ノ◇≦。)



ものすごく迷ったのは時間にすれば

ほんの1分だったと思う



やってみよう!



決めたら早い

オムツして立ったまま



あ・・・・(ノ_・。)

出始めたのがわかる

お尻の部分に圧迫感が生まれる



ううう・・・

やめて・・・・(ノ_・。)



でもおしっことは違い

う○ちは途中じゃ止まらない



やめてやめてやめて・・・

その場に座り込む

どうしようもない無力感と敗北感

涙が止まらない



後始末もどうしていいかわからず

放心状態



やっとの思いで立ち上がり

トイレに向かう

赤ちゃんのオムツの処理を思い出し

脱いで・・・・

ああぁぁぁ

見たらもっと情けなさが溢れてくる



かいさんに側に居て欲しい

助けて



なんとか始末も終え

すがるように報告メール



事細かに感覚・感情を伝え

経験を共有していく



公園トイレやスーパートイレでの浣腸など

う○ちがらみの指示と実行はいくつか経験したけど

オムツでう○ちは

格別の無力感



この「無力感」「敗北感」が

私にとっての最高のスイッチなのです

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ラビアを飾る  


今回は「ラビアピアス」をおねだりしたんですが

かいさんは「ラビアピアスは何かの記念の時に」と言い

私たち「安全ピン」がとても気に入っていたので

またまた懲りずに安全ピン・笑



しかも前よりサイズがでかい・笑



ま、ま・・

とても痛くはありましたが

2人ともすでに針が病みつきになってます・笑



普段の生活に戻ると

やはり素材的に無理があり

ラビアは腫れて痒くなってくる

それでも

どうしても遺したくて

ネットでいろいろ見ていると

シルバーの安全ピン型のピアスを発見



さっそく取り寄せ、装着

痛い~~~~~

でも、うれしい (ノ_・。)



ずっとそこにある安心感がとてもホッとする


先日100均で買ったブレスも付けて

ラビアを飾る



すごく厭らしく

すごくすごくうれしい



早く視てもらいたいなぁ



次はいつになるかな^^


category: 牝犬日記

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