両岸の2人 ~シンクロ~

目を瞑り見える世界で心を繋ぐ

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一途な心  

なんだかわからないけど

かいさんを信じて・・・



何を信じるのか

信じるってなんなのか

それもわからないけど



導かれるままに

前だけ見つめてきた



時に余計なものが見えそうな時も

私自身の前向きさと

かいさんの大きな愛情に包まれ

まっすぐに来れた



あの時・・・・

手を離さなくてよかった・・・・



そして手に入れた

与えてもらった



一途な心


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category: 凜の独り言

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幸せ  

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頬染めて



じっと見つめる幸せ





見てもらえる幸せ

category: 言霊 凜

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雨の匂い  



今にも降りそうな湿り気が
匂い立ち上らせる
アカシアの雨

雫が花びらの一枚を
押し開き
芯を露わにする

ここに
とろりと色付いた芯に
そっと口吻するだけで

雨音に紛れ
溶け出してゆく


※ここで言うアカシアはニセアカシアです

category: 言霊 凜

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お掃除報告  

尿道口の下の膨らみが尿道の位置なんだね

10本の綿棒でパンパンになってて

触ると綿棒のゴリゴリがわかる



一本ずつ挿れるたび

そこらじゅうが敏感になる



口あたりから蟻の戸渡りへ

めちゃくちゃ気持ちいい



感じるたび動く綿棒

綿棒で細かい部分まで辿ると

こんなとこまでびしょびしょなんだと

恥ずかしい



お掃除に夢中になるけれど

ふと顔を上げれば

姿見に写るは

かいさんから見る私

どきっとする



アナルへの道

そのままするりと挿れたいくらいな

期待してしまう



ラビア周辺もとても敏感



栗は昨日よりずっと感じる

意識高まってるせいか

周辺のぼんやりした気持ちよさと違い

刺す様に気持ちいい



剥いて摘んだら

ほんとにちんちんみたいで

根元はいったいどこに繋がってるんだろう・・・

なんて・笑



その後栗にクリップ

おっきく過敏になってる栗に

クリップするのはとても怖くて・・・

挟むとその時はとても痛くて

その後は痛み沁みていく

痛いと綿棒いっぱい感も強まり

綿棒がひくつきに合わせて動く



綿棒抜けば

ぽっかりと空いた穴



人の意識とはすごいもので

尿道への意識を高める作業は

今までずっとしてきたけど

いまでは

感じ始めると

濡れ始め

ヒクつく様子

膨らむラビア

充血し勃・起する栗

パクパクと口を開ける尿道口

そして飲み込もうとする膣・穴

その様子が

感じながら

自分の頭には自分の厭らしい部分が

はっきりと映像となってる



そしてそれはかいさんが見る私でもある

2人で同じものを見ている

穴に指を入れ

その感触を確かめる

かいさんが感じる私の感触

2人で同じものを感じてる



私の躯を通して

2人は同じ感覚を共有していく



逢わない間の時間は

逢うための貴重な積み重ねの時間なのです


category: 牝犬日記

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1つの想いだけを
心に灯し

誰にも邪魔されずに
いつか
1人生きていけるなら

蕾のままでもいい



想うためだけにある

私の人生
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うふふ

強欲な私から出た言葉とは思えない^^

category: 言霊 凜

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お掃除  

かいさんからの指示




最近栗剥いて

お掃除してあげてないの?



膣口周りからラビア隙間の

マンカス掃除もしておきなさい

最近ネバネバがいっぱいだから



綿棒は細いのやら太いのやらで

どちらがいいかみてやるんだよ



栗なら皮から剥きだす様に白濁物を拭い取り

ラビアなら付け根皺を押し広げるように

白濁物を拭い取り

膣穴周辺からアナルへ向かう

蟻の戸渡りも丹念に奇麗に



栗は芯の奥まで摘んでごらん

隠れた部位を含め

こりこりした敏感な物体がわかるはず



気持ちよさを求めてるんじゃなく

連動と感度の確認

逝くだけなら別の方法がいっぱいある

それに徹したら

微妙な感覚が生まれない染み込まない




らぢゃ



これは尿道口に綿棒を細いの10本挿れて

やるんですぅ^^

とても敏感になり

いろんな感覚知ることができます


category: 牝犬日記

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公園で両穴弄り  

20090516194942
先日からの指示

公園トイレで浣腸
上口にはかいさんのおしっこ
(ほ乳瓶にお茶)
前後の穴を弄り排泄

「今から行ってきます」

「犯されるんだね
私に
両穴を欲しいだけ貪り欲情しておいで」

「狭いトイレで
人がいる明るい時間に
扉一枚のこちらでは
かいさんに犯される私
感じる声殺し
蔑まれ
淫らな私
行ってきますヽ(≧▽≦)/」


「扉の外の雑音感じ
トイレ内での卑・猥な音を感じ
口から感じる味と醸ち出した匂いに酔い
久しぶりのオマンコアナルで感じておいで
報告楽しみにしてます」


以下報告メール

家出たころに
かいさんからのメールあり
読んでドキドキして
足元ゆらゆらな状態
公園行かなくちゃ
かいさんが待っててくれる

わりと近くの公園行くと
小雨のせいか
親子連れおらず
かわりに
グランドゴルフの
お年寄りがたくさん

あまり至近距離じゃないけど
まいっか

浣腸準備する自分が恥ずかしい
誰も私がこんなことしてるなんて
知らない

三本入れる
入れるのはさすがに
早くなった(笑)
けど情けない

我慢してる間に
両方に指挿れる
アナルに挿れるのに
少し抵抗あり
汚れる…

挿れると気持ちいい
前はヌルヌル
浣腸するだけで
こんなに濡れる

かいさんの声
もうベトベト
こんなにして
とヌルヌル付いた指舐めさせられる

外では人の声
我慢するにつれ
アナルと膣の指への締め付けを感じる
同時に気持ちよさ増す
感じてるかどうか
指から伝わるんだなあ

と同時に強烈な背徳感
恥ずかしい
アナルに挿れた指に
何か当たる感じがした
うんち?
と思ったら
恥ずかしさが溢れ
情けなくて
顔を伏せる

そのうち指を伝う液体
五分たち
躯的には
まだ我慢できるのに
情けなさに耐えられず
もう出しちゃいたい気持ち

もうダメ
て指抜くと同時に排泄
茶色い液体に混じる小さな固形物
量は多くないけど
今回は音がとても恥ずかしい
恥ずかしい
恥ずかしい

オマンコ弄りながら
あぁ
気持ちいい
でもすごい背徳感
うんち姿見られながら
感じてる私
見られることに感じるのか
躯の良さに感じるのか

見たら
汁が垂れてる

洗面台の上でギャグした写真がうかぶ
恥ずかしい
厭らしい躯

しばし軽く放心

片付けも恥ずかしく
いそいそと
誰も見てないのに

トイレ出ると
さっき見た風景
変わらずそこにある日常

恥ずかしさと心細さに
とぼとぼと

category: 凜の独り言

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恋と愛  

「恋は下心ではなく

心で支えられてるから

ぐらつきが大きく

愛は心を包み込み

中の心から発信するものだから

左右されないくらいのものを表してると思う」



かいさんのこの言葉が妙に腑に落ち

とても楽になっていく私がいました



心で支えるは

一見いいことのように思えがちだけど

微妙に違っていて

心で支えようとするから

揺れちゃいけない

強くないといけないと

無理するんじゃないかな



熱い心を理性が包むから

目先に囚われず

まっすぐに先を見ていられる



逢える時だけでなく

逢えない時も含めて

(2~3ヶ月に一度しか逢えませんから)

活きる糧になるようにしていく

と言ってくれます



淋しさを受け止め

悦びに変えてくれる



暴走する私を

いつも冷静に穏やかに止めてくれる



お互いに持つ世界を認め合い広げていける



そして逢ったときは

包んでいた理性を取り払い

むき出しの熱い心で

その想いを私の胎内に宿してくれる



そんなかいさんを愛さずにいられるわけがないじゃないですか


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category: 凜の独り言

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博愛の人  

かいさんについて少しお話を・・・・



牝犬日記ばかり書いてるので

かいさんって一体何者なんじゃ?!

って思われるかなぁなんて^^



かいさんはとても大きな愛情をたくさん持つ人です

教え(?)の一つ

「すべてのものに愛を持って接する。

人にも虫にも動物にも

恋しいのは1人だけ」



愛し愛されるためには

相手からの愛が見えなくても

開いた心で包まないと包まれない



まずはこういうスタンスの人です



ですから誰に対しても心開き

とても優しいし

だれにでも思い寄せて話すことが出来ます

だからたくさんの人に愛されてると思います



とてもとても忙しい人で

ほとんど寝てないみたい

ま、私も寝てないのは同じだけど・・・



普通ならそんな心の余裕を持ってられないと思います

すごい人だなぁって思います



「博愛はみんなを広く愛するというより

心広め深くを知る愛だと思う

広げることで見えてくる広い視野や

感覚広がると

見えなかった深さや厚みが見えてくる

ただ単に万人を愛するだけの意味とは思えない

博愛は満遍なく視ていて

一つを愛していないように思われる傾向にある感じしますが

深い愛情を一つに注ぐためにも

それを含んだ広い概念に思います」



とても納得しました。



言ったこと丸ごと載せたら

叱られちゃうかなぁ・・・

著作権侵害だとか言いそうだなぁ




森の高い位置から光射せば

たくさんの木に垂直に

根元まで光が当たり

見通すことができますね。



朝から

今日は愛とはなんぞや?

について・・・・

哲学してるメールのやりとりと並行して

牝犬的メールも行ったり来たりするわけです



厭らしさは

肌や脳を通じて伝わる教え

らしいです・笑







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category: 凜の独り言

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サプライズ  

「よし、○○日行く」




へ??

えぇぇぇ???



酔っぱのかいさんからのメールでした^^



次回は私の住む街へ



かいさんが来てくれる事になりました



びっくりです



夢みたい



。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。







去年の6月初めて逢いました



かいさんがこちらに来てくれた



あの時は出張先での仕事が早く終わるからと



そこから特急で3時間のこの街へ来てくれた



ついでにしては遠い距離・笑




それ以降、6回の逢瀬



日々たくさんの心の会話




気がつけば、あれから1年経とうとしてる










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声が  

私たちは携帯メールだけでお話してきました



メッセは一度もないし

電話は待ち合わせの時の

場所確認くらいかな



話し始めたころに2度ほど

電話で話したことがありましたが

その時は緊張して

何話してるのか不明・・・みたいな・笑




長く逢えなくて

声が聞きたいときがありまして・・・

でも声を聞けばもっと逢いたくなる

と思うと電話で話そうと思えない



その分メールで

ほんとうにきめ細かくお話ししてると思います



直接言葉を交わすんじゃないから

伝える分量が限られる

だから

行間・文字間まで読もうとする

相手が何を伝えたいか

文字を見ながら深く考えます



感覚的には

耳からの直接の刺激じゃなく

目で味わい

脳で味わい想像し

そこに無い指に触れられてるような感覚が

身についていく



でも・・・・

声が聞きたくて

しょうがないときが

あるのです




category: 凜の独り言

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子供みたいに  

いっぱいに詰めた蒼珠のまま

お風呂でぺしゃんと座り

おしっこする



おしっこ出始めたら一気に産み出す



これはもうずっと前になってしまった指示と実行



お風呂で・・・・

やってみました



蒼珠押さえ座る

その格好がすでに情けなく

きっとあるであろうかいさんの視線をたどる



おしっこ出る

その後押さえていた手を離し

蒼珠が勢いよくいくつか出るのが

とても恥ずかしい

それでいて

なんだかとても無邪気な気分になる



自分の中に入っているビー球で遊ぶ子供

その目は好奇心に溢れ

実行を楽しみ

それに伴う心の変化を楽しみ

輝いてる・笑



恥ずかしさと無邪気さ

それが一緒になるとき

とても幸せな気分になる



かいさん、視て視て^^

ほら、こんなに楽しいよ~

って気持ち共有したくて

写真を送る

かいさんが応えてくれる



忘れかけてた無邪気さを

かいさんと居る時は

思い出すことが出来る


category: 牝犬日記

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宿題  

GW中の宿題を出されました



異物挿入

野菜は最近機会あり(あるのかよっ!)

他に

掃除機のホースやお玉なんかでも・・・・



台所で野菜をオマンコに食べさせる



野菜を入れた下のお口は

よく見れば本当に人の口のようで

人が野菜を貪っているよう

知友人の口をよく観察すること



野外立ちしょん

(車にバケツ積んでおき

野外怖ければ車内でバケツに・・)



浣腸・水鉄砲(お湯を入れるんです)して

哺乳瓶にお茶を入れ

かいさんのおしっこ飲むつもりでちゅうちゅうとしながら排便

最初はお風呂で練習

後に野外で



以上



かなり難関かもです

でもやれるのです。



「できるたび、張り型をオマンコにあげよう。

鏡を床に倒し

その上に張り型をくっつけて跨いで

腰振り練習を兼ねて

私から見える接合部見ながら喘ぎなさい

ムビや写真も待ってますよ」



とのこと



宿題を纏めて書く作業してるとヒクヒク

かいさんからの指示でヒクヒク



野外とくれば先日の公園でのことや

道路でのこと思い出されるし

以前、車のドア開け自・慰したときの

ドアの向こうの広さへの恥ずかしさ思い出し

浣腸と聞けば

追い込まれの感覚や情けなさ

行為の後のアナルなどの状態がイメージで浮かび

一つの指示でも今はいろんなイメージが付いてくるようになった



かいさんは本当に私の状態をよく見てるなぁて感心します



一見なんのつながりもないように思えることが

後にすべて連動し始め

縦横無尽に感覚を繋ぐのです



一つ一つに意味があると思えるから

どんな指示もやりたいと思う



指示をやっていくことで

積み重ね理解してきた

セック・ス面だけじゃなくて

心の中の深い部分も繋いできた



一つ一つがかいさんと私の会話です

だからいっぱい宿題もらえるのは

とてもうれしいのです^^




category: 牝犬日記

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伝えたかったこと  

ギャグして涎垂らし



縛られクリップで乳首の先だけを摘まれ



情けないと思う間もなく



クリップの痛みが沁みこんでくる



痛い痛い痛い痛い・・・



痛みはすぐに子宮に達し



ヒクヒクと欲しがる




ヒクつけばヒクつくほど



欲しがるものを我慢させ



狂ったようにむしゃぶるのを待つかいさん




何度もクリップを付けたり外したり



その度にもうダメ!!と思うくらい痛い



縛られた躯が暴れる




でも



おなかの底から痛いって叫ぶと



日々のいろんなことも



吐き出される気がする




何度も叫ぶうち



ホントのホントに叫びたかった想いが見えてくる




躯の痛みなんて知れてる



心の渇望に比べたら





逢いたかった



声が聞きたかった




ただそれを言いたかった



痛みから解放され



縄を解かれた時



かいさんに抱きつき泣きながら



「逢いたかった」



と・・・・



何度も言った




凜、凜と呼ぶ声が聞きたかった



私を見て笑う顔が見たかった




ただそれだけでよかった




指が増えていく



一本が二本



そして五本



途中きつくて壊れそうって思うこともあったけど



やめないで!



すべてを受け入れたくて



朦朧とする中で



躯の力抜き、深い呼吸に変える



自分自身が吸い込まれそうになる




中で揺らされると



躯全体が舞い上がる感じ



内臓も脳もすべてが揺れる



抜かれた後もヒクヒクが



躯中に余韻を遺す




すべてでかいさんを感じたい



すべてで私を感じて欲しい




足指全部入れられる



踏みつけられてるような屈辱感



余計なものすべてを踏みつけ



支配され征服されただの人で居られる時間




酷いかっこうで



髪も顔もぐちゃぐちゃで



でもどうなっても



どんな私でも



かいさんが側に居てくれる安心感





ギャグはピアスと同じくらいに



深く私の心に刻まれ



2人をさらに前に押し出すアイテムになりました





category: 逢瀬

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屈辱  

洗面台の上に上りしゃがむ




久しぶりの縄の感触



今回は小豆色の縄を使ってみた



色により印象がずいぶん違う



胸の上下を縛る



ひしゃげた胸



後手に拘束される




肌を滑ることなく



しっかりとそこにある感覚



肌に食い込む感覚に



フッとスイッチ入り



締まる縄がどんどん沁みていく




尖った先端が恥ずかしく



ちりちりと痛むように



触れられなくても感じる乳首を



ギュッと潰されると溢れ出す




大きな口開けて噛まされるギャグ



恥ずかしくて顔を上げられない



ベルトで頭に固定される



見ていないけどきっとひどい顔



真下に俯いたまま少しも上げられない




すると涎が垂れてくる



あぁ情けない



「凜、鏡見てごらん。



いつも偉そうに言ってる人がこんなだよ」



首を振る



見れるはずがない



でもほんとは見たいの



プライドも見栄も何もかも捨てた私の姿



ちゃんと見て



かいさんの言葉に後を振り返り



鏡を見る・・・・一瞬だけ




ひどい姿




恥ずかしさと情けなさで心はボロボロに



「凜、汁が垂れてる」



あ・・・・



裏腹に躯は喜んでいた



本当に厭ならいくらでも拒否できるし



かいさんも強要は絶対にしない




やろうと思ったのは



やりたいと思うかいさんが居て



応えたい私が居る



でも決して受身じゃなくて



私もやいたかったしきっとかいさんも



そんな私をわかってくれてる



すべてから解放されたい開放したい気持ち




それがかいさんとでできなかったら



他にどこでできるんだろう



心から進んでやりたいわけじゃなかったけど



やればきっと何かが変わる



期待と好奇心




そうしても好奇心が強い私



何事もやってから考える



SM的なことって



精神的なダメージ大きく



きっと好奇心だけでやっていると



精神が病んでくる気がする




突っ走る私の側にいつもかいさんが居てくれることが



とても安心感があり



だからさらにいろんなことに挑戦し



感性高めたいと思える




ギャグは



私の中ではある意味排泄よりも屈辱的な行為



それをすんなり受け入れられたことが



とても嬉しかった




かいさんだけが着けられる仮面



そしてそれを待つ私



そんな関係でいられることが



とても嬉しかった




たくさん写真を撮った



洗面台の上でギャグを着け



縛られ



クリップで両乳首を挟まれ



顔を上げさせられ



足を開き



厭らしい汁を垂らしてる写真




見ていたら泣けてくる



たくさんの想いが見えてくる




こんな姿よく晒せたなぁ



かっこ悪いの大嫌いなのになぁ



がんばったなあ



カタルシスの如く



とめどなく溢れる涙



写る小さな私が



力いっぱい頑張って生きている



かいさんが居てくれたから



こちら側に



撮るかいさんの姿が見えるから




酷く醜い姿の写真ばかりだけど



どの写真も大好き




私の宝物

category: 逢瀬

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立ちしょん  

「かいさん・・・おしっこしたい

普通に1人でしちゃだめでしょ?」



かいさんも一緒にトイレへ



おしっこ見られるイメージで

いろいろ練習してきた

してるところをムビで送ったり

写真撮ったり




それと同時に綿棒での刺激と

おしっこ出る感覚の連動もしていたので

見られる意識ばっちりで

見られる恥ずかしさが

どんどん排尿の快感に繋がっていってた



「見てもらうため」に練習はしていたけど

その本来の目的は

排尿で逝ける躯作り



直前になり野外で立ちしょんの指示

立ちしょん練習はお風呂で一度

野外でも一度しかできなかった



便器を前にラビ・アを両手で開く

腰を前に突き出し

そう・・・男性がおしっこするかっこう



そんなかっこうだけでも

恥ずかしくてたまらない

それでもまた3ヶ月会えないかもしれないって思うと

やってきたことを見て欲しくて

別れればまた1人での練習って思ったら

どうしても見て欲しく

意識集中させる



ちょっと出始める

あ、ダメ

躊躇してるから

足を伝って流れちゃう



「かいさん!出るんだけど・・・

足伝って流れちゃうよ (ノ_・。)」



じゃ、一緒に立ちしょん

ってことで

かいさんも一緒に便器に向かう



なんか楽しいぢゃん♪

2人で一つの便器に向かい

立ちしょんする画・笑

かなり笑える



でも出るのはかいさんだけ

せっかく一緒にだったのに

できなかった



結局普通に便器に跨り

おしっこすることに



「あ、出るよ・・ (ノ_・。)出る」



私のおでこあたりにかいさんの顔

便器を覗き込みように



恥ずかしい音

情けないかっこう



かいさんの肩に寄りかかり

「恥ずかしい・・・恥ずかしい・・・」



でも

恥ずかしさに比例して

おしっこの刺激がきもちいい尿道口



初めてかいさんの前でおしっこができた^^

とてもとても恥ずかしいんだけど

排尿も見せれる人がいる嬉しさや安心感

かっこつけてもしょうがないなっていう抜け感?



また少しかいさんと近づけたような

そんな気がした

凜の立ちしょん



ちきしょ

今度こそやってやるぅ( ̄ー ̄)



このときにかいさんにおしっこしてるの見られたことが

インパクトあったらしく

わかれてから今

気持ちいいとおしっこ漏らす

あるいは無性にしたくなる

っていう連動ができている

不都合もありますが ( ;^_^A



その逆も

おしっこが気持ちいい

特にオムツはいてるときの

人がいるところでのおしっこ



出始める時の陶酔感

直接の尿道の刺激と

いけないいけないと思いながらでちゃう気持ち



人の躯ってとても不思議

意識一つでこんなに変わるんですね



まだまだ追求していきましょ、かいさん^^









category: 逢瀬

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肌に触れる感触  

どんなタイミングで鞭打たれたか

はっきりとは覚えていない



フェ・ラしながら背中へ

背中への鞭は被虐的な感覚が増す



立ってギャグのベルトでお尻を

金具が付いてる所が

打たれる度躯の同じ箇所に当たり

かなり痛い

追い込まれ頭抱えるようにして

どんどん壁に隅に寄っていく



痛い・痛い・痛い・・・・



それでも心が打って欲しいと言っている

快楽のためじゃない・・・みたい

痛い痛いと打たれるたびに

浄化されていくような・・・

心の奥底に隠した感情が

うわっってこみ上げてくる



痛いて言う声と

半泣きの涙とともに

深く眠った感情が昇華されていく



罰の鞭を1人で消化するときは

打った後写真を戒さんに送り

戒さんは送った写真見て

私が打った強さ

痛みの度合いを想像し

共有していく



3ヶ月離れていると

そんな共有がいつしか当たり前になる



けれど今日はすぐそこに居る

打つ戒さん

それに反応する私

痛いって声をすぐに聞いてくれる人が居る

打たれた後

愛しそうに撫でてくれる人が居る



手を伸ばせば届くところに

戒さんが居てくれる嬉しさ






鞭にする素材の一つ一つ

感触が違う



縄跳びのビニールは粘着質で肌に吸い付くけど

細いので痛みはするどい

おそらく誰しも経験ある痛み・笑

縄跳びしててピシッ!

ってね



1人で罰を消化するときに使う

プラ製の猫じゃらしは

乾いた鋭い痛み



人の手は

温かくまるで子供になったような気分



双頭でも打たれた

戒さん自身

大したことないだろうと思って

やってみたらしいが

重量があるので

皮膚よりも肉

肉よりも骨にまで伝わる鈍痛

これは背中や腰は禁忌かも

予想外に辛かった



ベルトの金具が当たったところは

あれから2週間の今日もまだ

すこ~しだけ黒くなり遺ってる








category: 逢瀬

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