両岸の2人 ~シンクロ~

目を瞑り見える世界で心を繋ぐ

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もう少しだけ  

並んで歩く

ただ嬉しい

ニヤニヤ


電車で並んで座る

めちゃくちゃ嬉しい


お向かいに座る

普段の姿が視れる


美術館で

かいさんの姿

一瞬見失う

不安でたまらない

探す探す


なんだトイレ…

ほっ


絵を観ながら

かいさんの姿を追う

絵の話し

難しい話し

いっぱい話してくれる

その声が愛しい

そして広がる世界


夢中に遊ぶかいさん

楽しそうな顔

ずっと見ていたい


写真撮ろうとすると

テレるかいさん

私のために撮らせてよ


あは

書いてて泣けてきた

嬉し涙

感謝の涙


並んでバスを待つ

ぼーっとしてるだけ

なんて贅沢な時間


並んで座る

かいさんが膝に手を置いてくれる

手を重ねる

2人で居眠り

ずっと着かなければいい


その眼差しは

まだもう少しだけ

私だけのもの


笑って

笑って

過ごしたい
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category: 凜の独り言

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身動きできず  

かいさんを跨ぐ

ドロドロになったオマンコの汁を

指でアナルに擦りつけ

後ろ向きでアナルに


うぅ

きっと全部視られてる

アナルに出入りするペニス

恥ずかしい


態勢を変えようと

躯を起こすと

「それじゃあ視えないよ」

うぅ

恥ずかしい

そう

視ても楽しんでもらいたい



だけど

視られてる映像が頭に浮かんで

どうしようもなく恥ずかしい


背中を走る痛み

鞭打たれてる

痛い

痛い


でもものすごく感じる心と躯


なんで打たれてるんだろう

なんでなんで

という想いと同時に

もっともっとと欲する心と躯


ぐちゃぐちゃな頭で

感じまくる



うつ伏せに寝かされ

背中を押さえつけられ

後からアナルにかいさんが入ってくる


もうダメ

身動きとれず

ただベッドの端にしがみ付く

強烈な被支配感と背徳


その後、前に

すごい快感

かいさんはアナルを広げながら

「凜、開いてるアナルが丸見え」



ヤメテ



ぐちゃぐちゃな頭

錯乱しながら

心も躯も支配される悦びに満たされる













category: 逢瀬

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20090728105130




隣に眠る貴方を見ても


それはまるで夢のようで


眠って目覚めたら


消えてなくなっていそうで




それならそれで


ずっと夢を見続ければいい






そんな時


寝ぼけ眼の貴方が


ベッドの中で


繋いでくれた手からは


温かい想い


沁み込むように



心に躯に伝わる



確かな温度





夢じゃない




目を瞑れば

手を繋ぎ

楽しそうに歩く姿

よそ見しながら

道草しながら

てくてく歩く姿





少し眠ろう



同じ夢みれるかな

category: 凜の独り言

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全身全霊で  

「凜の全身全霊・すべての穴で私を逝かせておくれ

凜の情熱が見たい」


すべてはかいさんの快楽のために捧げようと

思った逢瀬でした


言葉や文字では伝えきれない想い

メールで話してると

ついついのめり込んでしまいます

たくさんの言葉を並べます


かいさんは

「そんなに書かなくても伝わってるよ

伝わってないと思ってる?」


そうじゃない

ほかの誰にもいえない想いだから

心から溢れてしまっても

他の誰にも言えないから

かいさんにぶつけてしまう


それもすべてかいさんはわかっていてくれました


いつもいつも

私の気持ちをすべて受け止めてくれるかいさんに

私は何もしてあげられない


あるのは

想いと情熱だけ


ならば

それを差し出そう

そう思った逢瀬でした


ずっとずっと舐め続けます

普段は触れることすらできないから

こうやって舐めていられることが

嬉しくてたまりません


言葉にならない想いを

心を込めて伝えようとします



逢いたかった


触れたかった


好きでたまらない気持ち


感謝でいっぱいな気持ち



でも

どれだけそうやっていても

まだ伝わっていない気がして


咥えたまま

かいさんの手が私の頭を撫でる

次の瞬間

ぐいっと引き寄せられる

喉奥まで貫くくらいに


何度も餌付きながら

苦しくて仕方ないのに

オマンコを濡らす私


涎でベトベトになった自分の口が厭らしくて興奮し

さらに舐め回そうとする


「双頭取って」

バッグから双頭を探し出そうとすると

足指をオマンコに入れられる

乱暴に

足指で犯される



ペニスを舐めたまま

双頭をオマンコに激しく出し入れ

思わずお口が留守になると

スパンキング

「お口が止まってるよ」

そんな言葉に感じる私


自分の指をアナルに持っていかれ

「自分でアナルを弄って感じてごらん」

前には双頭

自分で動かす指

恥ずかしい・・・・


そのうち左太ももに鈍い痛み

うぅぅ

痛い~~~!

叫ぶ


あぁ噛まれてるんだ

噛まれてる・・・・生々しくてゾクゾクする

もっともと・・・

何度も噛まれる


双頭を抜かれ

アナルへ

オマンコにはかいさんのペニス


待ち望んだ愛しいペニス

二つの穴を同時に犯され

激しい快感



「どこに欲しい?」

「中に」


口の中にも欲しい

体中に塗りたくられるのもいい

あぁ全部に欲しい


奥深くに放たれた後

口で受け取る

私の味と

かいさんの精液の味

混ざり合い

幸せな味

独特の粘りが口内に広がる



あぁ

結局またもやかいさんにしてもらってばかり

私の躯にはかいさんの記憶が

厭というほど刻み込まれた



私をかいさんに刻むことはできたんだろうか


想いに行動が付いてこないもどかしさ


かいさんの情熱に圧倒されてしまった



見ればオマンコにはなぜか双頭が差し込まれてる

???

「栓しといた。俺のが漏れてこないように」

爆!!








category: 凜の独り言

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眼差し  

今回指示された姿は

ごく普通に?ノーパン・ノーブラ


普段の休日のかっこうなんだけど

今からかいさんに逢いに行くための姿・・・

そう思うと

洋服の下を見透かされるような恥ずかしさ

普段もかいさんを意識してはいるけど

やはり臨場感は違う


うっすらと透けて見えるかもしれない突起を

恥ずかしがる姿を見て

きっと見下ろすようにクスッと笑うんだろうな


何も身に着けていないスカートの下を

しっとりと濡らしている確信に

喜ぶんだろうな


ノーパンでもいつもの日課の蒼球は抱いている

ノーパンだと20個埋めるのは無理

すぐに押し出されてしまうので

10個だけ埋める


それでも逢うまでの道中に

何度も押し出される気配感じ

トイレに行っては

中に押し込むことを繰り返す

そうやって意識すればするほど

もっと押し出されやすくなり

それがまた膣内がこれからのことを期待し

蠢いていることを強く意識させ

さらに羞恥が沸いてくるという

羞恥の連鎖


かいさんと逢ってから

話すことに夢中だったり

逢えた嬉しさに感動したりで

蒼球をつい忘れるけど

時々カチャと動く気配でまた

その存在を思い出し



あぁ

ここで落としたら恥ずかしい

かいさんが見てる

普通にみんなが見てる


あ・・・・

そこまで出てきてる

かいさんの腕を掴む

「待って。蒼球が出てきちゃう・・・」

「そのまま産んでいいよ^^」

「いやぁ・・ ( ;^_^A 」


変な歩き方になりながら歩くうち

あ・・・

甲高い音とともに

蒼球が道に転がる


思わず下を向く

恥ずかしい

拾わなきゃ

さっと在りかを探し

急いで拾う


周りに居る人には

別にただの落し物にし見えないだろうけど


私にとっては

オマンコに入れた蒼球

感じてヒクついき

蠢いたオマンコが産み落とさせた

そんなところに挿れてるなんて・・・

知らぬ顔してヒクつかせてるなんて・・・・

そんな目で見られてるような恥ずかしさ


食事して立ち上がる時

すっかり忘れてたのに

突然の音

うぅぅ


歩きながら

あ・・・・・

そのたびに

かいさんの腕を掴む



ポケットには一つずつ

産み出した蒼球が増えていく



散らかったベッドに

いくつかの蒼球が転がっている


それを見るのが恥ずかしく

気付かれないように

さっと拾うけど

かいさんは見てる

そしてそんな姿をみることを悦ぶ

そしてそんな姿を見られることを悦ぶ私


蔑むような言葉の裏の

愛しそうな眼差し



今日一日

日々の忙しさも

仕事も立場もなにもかも存在せず



その眼差しは私だけのもの

そして私もかいさんだけのもの

この世の中には



2人しかいない

category: 逢瀬

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時間  

3ヶ月ぶりに見る顔

そこに居るのが夢見たいな

でも昨日も逢っていたような


嬉しさと照れくささ

きっとかいさんも同じだろうな


3ヶ月という時間が短いのか長いのか


いざ逢えてしまうと

その時間は瞬く間に埋まってゆく



昨日は皆既日食

想像を超える古からの自然の摂理



自然の営みの中で

人の人生の長さなど

取るに足らないものなのかもしれない


大自然の中の3ヶ月

それはきっと

ほんの一瞬のこと


一瞬のそのまた一瞬のたった一日に

瞳輝かせ

愛しい人を見つめ

命燃やす


そんな自分が愛しい

そしてそんな積み重ねが

永い永い時間となっていくのだろう









category: 逢瀬

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帰ってます  

帰って間もなく

かいさんから送られてきた

たくさんの思い出が詰まった詩に







帰ってもしばらくは

たくさんの想いが溢れ

なかなか書く心境には

なれませんでした


ようやく…

またぼちぼちと

書いて行きます

category: 凜の独り言

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いつものことながら・・・  

昨晩かいさんは飲みに出てるはず

心配



かいさんは飲みに出ると

電車乗り過ごしてしまうんです

しょっちゅう ( ;^_^A


案の定昨日も

「飲んでるの?帰れてる?」

「飲んでた。帰れない。」

もぉぉ・・・・



どうも22:00には電車に乗ったらしいのですが

メールした24:00ころ

全然違う土地に着いたらしいのです

ふぅ・・・



ホテルも見当たらない

最低限ファミレスも見当たらない

とのこと


朝までやってる飲み屋を探すって言ってたけど

結局ひっそりとあったホテルに泊まれたらしいです


その前々日も帰れてない


仕事めいっぱいな上に

眠れないとなると

躯がとても心配なのです


お願いだから

私のために

もう少し大事にしてください

何かあってもそばには居られないんだから

何かあったことすら

知ることが出来ないかもしれないんだから


と・・・・

同じようなことをいつも言われる私ですが( ;^_^A


category: 凜の独り言

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排泄と絶頂  

イベントがあり一日大きな会場で過ごす予定

かいさんから

「新しい場所で浣腸・マーキングできるね

双頭をオマンコで動かしながら

排泄してみなさい

同時に逝けるといいね

小便も漏らしていいよ

声出るから

沁みたパンツ口に押し込んでおきなさい

楽しみだね

朝から濡らさないように・・・・クス・・・

誰かがトイレに向かった後にすぐ行けば

隣りに人を感じながらできるね

隣りも小便か大便の排泄音を

聞かせてるかもね」



朝から濡らせということで

人の排泄音を聞いて

自分のも意識高めろってことで

誰かがいるときにしなさいってことです

ふぅぅ・・・・


この時点でかなりの追い込まれですが

追い込まれるほどに濡れる私です・笑

浣腸と聞けば

それだけで溢れるくらい


さてさて

実行しなければ・・・


ずっとトイレはいっぱいで

いつ見てもいっぱいで

もういいや

って思いいっぱいのままで

一部屋占領


子供がいっぱい

子供に蔑まれてるよう

「こんな場所で人に聞かれながら

浣腸して気持ちよがり

虫みたいな双頭に犯され

逝く厭らしい牝」


パンツ脱いで口にくわえる

轡をされたような

犯され感

浣腸を入れる

こんなところで浣腸してる自分

情けない・・・情けない・・・

でも反して躯はもうぐちょぐちょに濡れている

我慢の時から

双頭を入れる

入れた瞬間

う・・・・・

すぐ逝きそう

今逝っちゃダメ

我慢

声も我慢

排泄感高まると

さらに気持ちよさが増し

もう堪らない

声が・・・声が・・・

あぁもどかしい

何度も逝きそうになるのを

必死でこらえる

気持ちいいと結構我慢できるので

まだ我慢できそうだったけど

時間も気になり

排泄してしまった

しかも恥ずかしさのあまり

水を流しながら


排泄の瞬間

何?この感覚??

オマンコだとかアナルだとかじゃなくて

性器周辺全部ごっそりで逝く感じ

声を殺すのが大変で

自分がどこかへ行ってしまいそうな感覚が怖くて

かいさんにしがみ付きたい衝動に駆られる


結果を報告

かいさんからはあんまり喜んではいない感触


この指示の大きなポイントは

人が居るところで

音も声も聴かせることだったんですね

わかっていたのに

恥ずかしくてできなかった

「惑わされて

みんな凜の排泄と絶頂の声を楽しみにしてたのに

せっかく聞いてもらうチャンスだったのに」

とのこと


2人でならできるのに



言い訳が頭をよぎる


そうでした

いつも1人じゃないんだよね


今度はきっとやってみせる

決意も新たな凜でした・笑


category: 牝犬日記

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視線を与える  

画像を撮るときは

目線をとても意識します


誰のどこからの目線なのか

これが出会ったころから

かいさんが一番重視してるところかなぁ


最初はさっぱりわからずに

ただ撮っていただけ

「触れて欲しいところを上から順番に」と言われ

目から耳、唇・・・・

「触れて欲しい」と言われたら

どこを撮るのもほんとうに恥ずかしかったですねぇ


だんだんとかいさんが指定してくるようになりました

「りんの右肩から視てますよ」

・・・なるほど

右肩から写真撮るのか・・・



「りん目線で」

・・・・同じものを視てる感覚


性器のアップだと

もちろんじっと視姦されてる気分


車内でドアを開けての自慰行為では

縛った胸を弄るのは

窓から覗かれる視線


股間に垂らしたチェーンを引きながらは

やはり窓から


開け放したドアに向かって足を広げは

私からの目線で

私から見える

外の広さの恥ずかしさを

共有しようというつもりなんだろう


姿見に映せば

かいさんから見える姿


スカートの下からは

覗かれてる視線

階段やエスカレーターでの視線


そうやってどんどん視線を与えられ

実際に逢った時は

実際の視線を強烈に感じるわけなので

さらにはっきりとした存在感を感じることになります


なので

精神的にも側に・・は感じますが

物理的にも

必ずどこかから視てる視られてる感覚


こんなに逢えなくても

こんなことができるなんて

とっても不思議です

逢えないから強く意識するのかもしれないですね


おしっこするときは

座る私の右上あたりから

私を覗き込むように

恥ずかしそうな顔を見つめ

音や匂いを感じてるんだろうなぁ

そんな気がするから

おしっこは毎回気持ちいいです・笑



人の意識と躯の鍛錬

脳だけじゃなく

躯だけじゃなく

両方の連動


少しずつ少しずつ

そして気がつけば

大きな変化をしている躯なのでした



ちなみに・・・・

かいさんが撮る普通の自然な写真たち

どれも素晴らしいアングルです


写す側の伝えたい気持ちがはっきりと見えます








category: 凜の独り言

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ラビアピアス・・・これが正解^^  

以前ピアスを所望した時は

なんと・・・

安全ピンでした^^


最初は「試しに」的なものでしたが

付けるまでのやりとり

付けた時の感動は

想像を超えたものでした


ちゃんとしたピアスではなく

安全ピンだってことが

私たちだけのオリジナルのような気もしたし

アウトローな感じも

私たちらしかったので

意外なほど気に入りましたが

如何せん

素材は鉄

特に金属アレルギーな私では

一週間でドロドロになっちゃいました・笑


あ、鈴もつけたんです!

動くたび「りんりん」と鳴る音が

嬉しくて恥ずかしくて

かいさんは「ジャンプしてみ」って・・・

ジャンプしてみたり^^



二度目の時は

やはり安全ピンが良くて

またもや繰り返し・笑

その時は

開けた後

私がシルバーの安全ピンを探し刺しなおし

これは定着したのですが

形が大きいくて引っかかりやすく

徐々に穴が千切れ

最後は取れてしまったんですね

そして今そのピンは耳ピアスになっています


本当は安全ピン型がいいんですが

なぜリングを推奨するか

厭というほどわかった私たち・笑


今回はちゃんとしたピアスをすることになりました


なんだかね・・・・

嬉しいんですよ


以前施術した時より

さらに2人が深まってる実感があります

一生一緒に歩いていこうとしている私たち


そんな今

改めて

ちゃんとしたピアスを身につけるというタイミング


痛いけど

その痛みは

人を想うことの大変さを感じる痛みなのかもしれない

なんて思ったりします


自分が傷付くのを恐れていては

本当に大事なものなんて

手に入るわけがありません

ましてや想い続けるには

いろんなことがあるでしょう?

人の心は儚いのです



傷付いても構わない

この人に負わされる傷なら

必ずいつか糧になる

そう思い決めた日


今度は自ら体を傷つけ

手に入れる悦び

こうしてつけた傷は

何よりも心の奥深く

誰にも見えない

2人だけが見える場所に

しっかりと刻まれていくのでしょう




category: 凜の独り言

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指先が  

手のひらが熱くて


指先がズキズキしてる


脈打つように



触れたい触れたい



言ってる

category: 凜の独り言

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犯される  

裸になってベッドに入ると

その時からはやっと2人な気持ち


環境的に全裸になれる機会は

日常はないので

着替える時

寝るときの全裸は

貴重な(?)時間・笑




いろんなこと見たり

聞いたり

かいさんからの指示を実行する時も

かいさんを感じながらだし

夜、部屋に1人

メールしたりも

かいさんを想いながらのことだけど

それらとはまた違う

精神と躯だけがここに存在する感じ


横たわった時

意識が集中していく

他に誰も存在しない世界


静寂の世界に


たった2人だけ


誰にも邪魔されない安心感



なんとも言えない

生々しい

艶かしい空気と

それに反して

研ぎ澄まされた心


居るだけで

じわじわと内部から犯されていくような

精神を犯されていくような感覚



メール読んでスイッチがいきなり入るのとはまた違う


すぐ隣りに居て

じっと見つめられてるような

ずっと遥か彼方にいるような

躯の奥底深くにいるような


その時間がとても好き

残念ながらあっという間に眠りについてしまうけど(^▽^;)


朝方

おそらく無意識に

乳首を弄ってるらしい

勝手に触れちゃいけないから

ほんとはいけないことなんだけど

無意識!なのでしょうがない・笑


気がつけば

すでにオマンコはギューギューな状態で

もうぐちゃぐちゃに濡れていて

耳澄まさずとも

くちゅくちゅと音がして

それに気付くと

もっとギューーーーーてなり

躯がビクッビクッと反応し

もう逝く寸前


きっとかいさんの一突きで逝くんだろう


いつの間に


こんな心と躯になっていたんだろう


そんな心と躯が

厭らしくて堪らない

愛しくて堪らない

category: 凜の独り言

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価値観  

今まで誰かの好みに合わせて

洋服を選んだことがなかった


私は私が好きな服を着る

これ

当たり前( ̄ー ̄)


かいさんと出会って

少し変わった


めがねを買うとき

メールしながら選んだ

「どっちがいい?」

「そっちがいんじゃない?」

らぢゃぁぁぁヽ(゚◇゚ )ノ


誰かと相談して買うなんて・・・・

信じられない

しかも・・・

めちゃめちゃ嬉しい ( ̄▽+ ̄*)


逢った時、寝る前に

コンタクト外して

一緒に選んだめがねを着ける


うふふ~うれし~


洋服は

スカートってほとんど履かなかった

デニムがほとんどで

しかも超露出系・笑

背中全開みたいな


かいさんの前以外で

あんまり晒すのは

嬉しくないみたい(^▽^;)

なので少しだけ控えめになった・笑


あれだけパンツしか履かなかったのに

今はスカートしか履かない

しかもミニばかり・笑


無地のシンプルなTシャツが好きだったのに

今は多少の柄を選ぶ



これは好みというより

お出かけはノーパン・ノーブラが基本なので

見えそで見えない

見えなさそで見えるものを選んでる


そこそこ長い人生を

自分の価値がすべてだと思い

迷わず生きてきたけれど

まさかこんな不純な動機で

あっさりと受け入れるようになるなんて・笑


不純なんかじゃないんですよね^^

かいさんが大好きで

言われたことをやりたくて

嫌がることはしないように

できるだけのことはしたいんです



好きな人ができれば

こんなこと当たり前かもしれないけど

私にとっては・・・

今まで自分を中心に地球が回ってると思ってきたから

天変地異が起きたくらいの出来事です^^


それほどまでに・・・

このあたくしが・・・・

自分の価値観を少しだけ譲ってもいいと思えるくらいに

愛してるってことです^^

あははぁ~(*/∇\*)




category: 凜の独り言

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頑張れ  

次逢って


別れるとき


私の心は


もつのだろうか









category: 凜の独り言

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受け継がれるもの  

「赤ちゃんが欲しい」


かいさん、引いちゃうかなと思って
かなりの勇気を出して云った

もちろん、そんなことできないのはわかってる
でも
2人の命を受け継ぐものが欲しかった
そんな想いを伝えたかった

「嬉しいよ。ありがとう」

あぁ・・かいさんはわかっていてくれる

「私の想いを宿す凜」

受け継がれるものは命だけじゃない
形のないもの
見えないもの


その時から私の意識が変わりました

逢えた時はもちろん
逢えない時でも
日々注がれる想いを受け取り
大きく力強いものへと
2人で育んでいこう

赤ちゃんも産みっぱなしではダメですもんね^^
愛情を注いで育むことが何よりも大事

私にとってかいさんの想いは赤ちゃんなんです


かいさんは今までにたくさんのことを
私に気付かせてくれた
これからもまだまだ・・・なんだそうです

「いろいろのように見えるだろうけど、真理は一つ。
そこまで伝えたい」

私がかいさんから受け継ぐもの

それはなんなのか
これからも長い道のりを
すべてを分かち合いながら
一緒に歩いていきたい

category: 凜の独り言

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願い事  

いつも行動は車ばかりなのですが
今日は電車移動
構内に七夕飾りを発見

短冊に願い事を書いてみました

かいさんにももちろん報告^^

ヘタクソな字が恥ずかしい(〃∇〃)

公然と2人の名前を書くのが嬉しい

かいさんと凜という一組のカップルが

普通にここに存在している



人の想いの儚さ

時の流れの儚さに反して

確かなもののような・・・



本当はちゃんと心の中にあるのにね


去年はちょうど七夕の日に二度目の逢瀬でした

かいさんの仕事の終わりを

会社前の高架で待っていた


普段は見れないかいさんの日常の風景を

少しでも目に焼き付けたいと

周囲を歩き回ってた・笑



逢ったあとの別れの辛さを想像し

やっぱり帰ろうかなとか思いながら

長い時間そこに居たなぁ



これからも末永く一緒に

同じ季節を感じていきましょう^^


ありがとう

category: 凜の独り言

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つるつるの気持ち  

どれくらい前だったか
アソコの毛をつるつるにした

つるつるといっても環境が整わず
正面から見える部分はそのまま
オマンコの周りはつるつる (〃∇〃)

それ以前から
剃る時はどんな気持ちなんだろう
剃った後は?
最中は?
と、興味津々な私でした ( ;^_^A


本当ならかいさんとのときに
かいさんの手でやってもらうのが一番いいんでしょうが

何分逢える頻度が少ないので
何かするたびにその日を待っていたのでは
遅々として進みません

どんな指示でも
私ができることであれば実行します


もちろん1人だけど1人じゃない
そこにはじっと見つめるかいさんの視線

恥ずかしさを煽る言葉
蔑むような冷たい目があります

お風呂の時にいざ、実行~~(*/∇\*)キャ♪

やる前からドキドキ・・・・・疼々・・・ヒクヒク

なんて恥ずかしいんだろう
椅子に座り足を開く
シェーバーを当てていく

よく見えるように
あらわになる秘部

うぅぅ
堪らない・・・・

実際かいさんの手による時なら
刃物が肌に当たる恐怖も感じるのでしょうが
それはさすがに感じられない

でも
ラビアにピアス代わりに何度か安全ピンを刺したときに
その追い込まれ感は体験してる

ツルツルになったオマンコを鏡で眺める
私の隣には
同じように鏡を見るかいさん

丸見えになったそこは
生まれた時のまま

余計なものを取り去られ
赤ちゃんに戻ったような
純粋な気持ち

無垢な気持ちとは裏腹に
そこは糸を引くように溢れてる
今すぐ欲しいと待っている

そのギャップが堪らない

そのころはオムツの鍛錬をようやっていたころだったと思う
直接肌に触れる
濡れた冷たい感触がまた

「人前でお漏らしするイケナイ仔」っていう意識を刷り込ませる


実行した時は
このような私のすべての感情を書いてメールで送り
そこから始まるやりとりで
離れていても一つの体験を共有していける

むにゅむにゅしてるソコに触れてると
とても安らかな気持ちになる

気付けばいつも触れていたような・・・笑

もちろん勝手に性器には触れちゃイケナイから
了解を得て

無垢な赤ちゃんの心を持った
厭らしい牝

赤ちゃんのようにオムツを替えられ
澄んだ瞳で戒さんを見つめる
そしてソコはぐちょぐちょに溢れヒクついている

そんな狂気染みた白痴っぽい感覚が(言葉が悪くてすいません)
ゾクゾクしてしょうがない

たったあれだけの毛を失くすだけなのに
また真っ直ぐにかいさんに向けられるようになった心なのでした



今はなんだか当たり前になっちゃって
あんまり意識してないです ( ;^_^A

イケないね^^




category: 牝犬日記

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2人の未来  

苛めたくなるよな女子・・いるのかな(  ̄っ ̄)

手出しちゃダメだよっヽ(`Д´)ノ

凜ちゃん泣いちゃうよっ・°・(ノД`)・°・


いないよ今んとこ・笑

ぶー(-з-)

ふふ 凜や^^

とっちめに行くからねっ


でも実は誰も悪くなんてない

もしそうなったら

惹きつけていられなかった私がわるいんだろね

魅力的な人で条件合えば

そうなっても理解できるもん


諦めじゃない

全力で想い努力して

その結果がそうなら

私は必要じゃないってこと

人の心は縛れない

縛りたくない

ほんとは縛りたい

でもそうしたくない


お互いどこへでもいける


でも自然と私と居たい

そう思ってもらえてこそうれしい


大きな愛情を持つ戒さん

独り占めしちゃいけない気もする

でも誰にも渡したくない

そのためにできることは

疑ったり詮索することじゃない

努力することしかない

努力は・・・・無理することじゃない

真っ直ぐに居られる努力

心開いていられるように

お互いが心地いい場所で居られる努力


そして・・・・

もう少し年を取り

お互いに繋がりながら

それぞれがまた小さな恋をしたり

「今ね、こんな恋してるんだ^^」って話したり・笑

小さな嫉妬しながらも

しょーがねーなー

みたいな

お互い年甲斐もなくぅ~・笑


それでもお互いが

ただ一人の最愛の人なんだよ

決して割りきりとか馴れ合いじゃない

だから相手の女性にも

嫉妬も敵意も抱かない


うん分かるよ、それ

わかってくれると思った^^


もともと遠い距離

すごく年とったら

今より会えなくなる

躯だって都合悪いところ出てくる


空を見て

相手の幸せ想うことが何より幸せ・・・と

心から思える私で居たい

category: 凜の独り言

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