両岸の2人 ~シンクロ~

目を瞑り見える世界で心を繋ぐ

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与えられた人生  

先日の神様事件以来

人の言葉や態度の本質がよく見える


発する言葉で

どの段階(?)にいる人か

心の置き所は?とか


自分はできた人間ではないくせにね

見えちゃうんです


人に対して非常に寛大な気持ちで

きっとなに言われても腹が立たない

人はみな同じだと思うからか

意識に引っかかってこない


かといって

非常に謙虚な心で居られるし

みんなが愛しく思える


人はみな

幸せを求めないといけないんだ

幸せを求める道の途中で

たくさん気付くようになっている

魂を磨いていく


人は人を愛するために生まれてくる気がします


すると悩みが悩みでなくなり

生きるのも楽だし

悩みなくまた寛大で居られる

余裕生まれるからさらにいいスパイラル入るよ

これで仕事バンバンいけるときにも入ったね




うんその通り

実感としてわかる

わくわくしてる



人のために何が出来るか

人のためにできることこそ

神様(かいさんも)が喜んでくれる

そうすればいつまでもここに居てくれる

そんな気がします


人生変わっちゃいました

あの一瞬で

一瞬でじゃなくて

かいさんとの繋がりの中で

積み重ねられてきた結果の一瞬なんだよね



かいさんに与えてもらったこれからの人生を

歩けるのがとても嬉しい


大事に歩きます

その瞬間瞬間もおろそかにせず

どんなことがあっても

それは喜びとしてすべて受け入れられる


離れていても

時と空間を超えて

すごい共有ができて

とてもとても感動です


かいさん

ありがとう




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category: 凜の独り言

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広がる宇宙  

こないだ歩いていた時に

あらら・・・・


でも何かに気付く時って

孤独感の中で内向していくときか

素晴らしい共有を得た時なのです

一瞬の孤独感のなかで

いろんな思考の過程から

同じ宇宙に生きられる喜びに

とてもとても感謝しているとき

突然それはやってきました





かいさんの詩を読み始めたころは

最初は詩に自分を投影して読んでいました


でもそうすると

どうしても辻褄が合わないところが出てくるようになり

かいさんの気持ちで読むようになりました


そうすると

どんどん深く読めるようになっていきました

想いを寄せる

ということですね


とにかくたくさんの詩を

目を瞑り深く読むうちに

瞑想状態に入れるようになりました

無の世界


そして先日の波長の話がきっかけで

一番波長の粗い物質レベルの世界

次は心の目の世界

その次は意識の世界かなぁ


同じ空間にいるのに

見えるものが違ってきます


そんな無意識のトレーニングを重ねた成果でしょうか

深い感謝の気持ちと同時に

降りてきたのは・・・・・

神様の祝福の光でした


ものすごい癒しのエネルギーに包まれ

とにかく幸せ

生きとし生けるものすべてに感謝の気持ちが湧き上がり

私のすべてを受け入れてくれるような安心感

「あぁ、これで私の人生すべて上手く行く」

「神様が護ってくださる」

そんな風に思えました

初めての大きなエネルギーでしたが

すぐに神様だってわかり

神様ってナンだろうって考えたら

突然天井が開くように

意識の先に広大な宇宙が広がったのです


そうそれは宇宙なんですねぇ

正確には宇宙の膨大なエネルギーかな


万物の創生の場所

宇宙からすべての生命は始まった

そう思うと

次から次へと扉が開くように

いろんなことに気づき始め

すべてが腑に落ちていきます


人の意識は宇宙に繋がっている

そして子宮も

宇宙に漂う魂は

子宮を通してその肉体を得て

この地球上に生まれてくれるのではないでしょうか


花も木も動物も人間も

元は一つ

すべて繋がっているんです

だから言語がなくても

意識レベルで話せるはず



神様が降りた私

「すべては上手く行く」は

いいことしか起こらないのではなく

悪いことが起こっても問題なし

って感じでしょうか

何が起ころうと

すべて受け入れられる

どんな壁も悦んで臨んでいける

ゆったりと・・・・どんと来い

という気持ちになりました


本当の自由を手に入れたなって感じ

自由とはこういうことだったんだ



人と話していると

きっと私といるとこの人も幸せになれる

って思うんです・笑


だからみんなに分けてあげたくなる

ペイ・フォワードって映画ありましたね



ようはマイナスの要素が

頭から微塵もなくなったって具合です


以前からプラス思考ではありましたが

今までが自らのモチベーションを上げる事で得てきたとしたら

今回のは完全に

「すべて与えられたもの」

という感じ


だから

本当に感謝しか浮かびません



そこまで導いてくれたかいさんてすごい!


ちなみにかいさんに

この話をしたら

ずいぶん小さいころに

こんな経験をしたそうです

だからあんなに・・・・

泰然として揺ぎ無く

ゆったりとした時間を纏っているんですねぇ

なんて、ちょっとノロケ^^




詩の異常に高い目線も

それはかいさんの言葉であってそうじゃない

きっと憑いた神様の言葉


そう思えば納得です


頭おかしいと思われるかもしれないですね^^


きっと妄想だと思えばすべては妄想なんです

でも信じればすべては真実

どちらを選びますかといわれたら

私は断然信じます

その方が幸せだもの



かいさんは私にとって

今や好き嫌いを越えて必要な人

かいさんなくしては

私は宇宙のエネルギーを感じられないのです



戯言にお付き合いいただき

ありがとうございました^^

category: 凜の独り言

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日常の鍛錬  

排尿時の栗弄り

排泄時のオマンコ弄り

双頭したまま立ちション

尿道口の綿棒拡張時にオムツ敷いて後ろから撮影

仰向けになり膝を抱え、丸見えで排尿排泄

露出で犯されたい気分になれば、蒼珠五回かき回す

人にあう前に浣腸か
オムツしたままお漏らし

マッサージ(たまに行く)直前まで
プラグ挿れ、ノーパンで


尿道口拡張鍛錬
(綿棒入るだけ挿れ、綿棒で栗や膣穴などお掃除
ちなみに細い綿棒10本くらい)

双頭鍛錬
(双頭をオマンコに挿れ、凜のオチンチンにして過ごす)

ゴリゴリ鍛錬
(栗を剥いて、いろんな所にゴリゴリ
スリスリじゃなく、芯からゴリゴリ)

栗をいつも剥いておく鍛錬
(もっと厭らしく大きくなりますように
かいさまに口に含み、遊んでもらえますようて思いながら)


栗を芯から扱く鍛錬
(ペニスを扱くように)

アナルに張り型で動く鍛錬
(かいさんにより厭らしい姿魅せれるように)

浣腸鍛錬
(浣腸し我慢のときオマンコを双頭で激しく出し入れ
排泄と同時に逝く)

フェラ鍛錬

身体計測
(陰部いろいろな箇所のサイズを測る)

マーキング
(コンビニなどに入ったら、トイレのノブなどに擦り付け、マーキング)


以上

わあ
たくさん ( ;^_^A

一つ・・・一つ・・・とだんだん増えていき
気がつけばこんなに(笑)

毎日全部は無理だけど
いくつか組み合わせながら
少しずつ鍛錬

次逢う日には
少しでもたくさん感じられるように

逢うためにする鍛錬
2人のためにする鍛錬


ちなみに今は
お月様につきタンポン4本入れてます
絶対に漏れないし・笑

category: 凜の独り言

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静かな階段に咲く花②  

20090819221713



暗く閉塞感漂うその場所では
二人の乱れた息遣いだけが
天井に当たって返ってくる

冷たい壁も
貴方の熱い吐息が
自身の熱い躰が
それを感じさせない

招き入れる準備は整っているはずなのに
普段とは違う空間に怯えているのか
受け入れるのに時間がかかった

そんな私を見て
少し意地悪そうな笑みを浮かべ
耳元で熱を帯びた低く色っぽい聲が囁く
『…誰か来るかもしれないね』

声を押し殺そうと必死な私を他所目に
快感は増幅される一方で
貫かれる度に遠退く意識が
それでもなお…もっと
と求め続ける
あぁ…今の私は只のヒトと謂う動物の雌なんだ…と

強く奥深く射ぬかれた瞬間
躰が硬直する手前
叫びにも似た悦びの聲が洩れた

『…そんな大きな声出したら…誰かに見つかるよ?』
隠す氣が無いくせに…とは思ってみても
口には出さず
ただ小さな声で、ごめんなさいと呟いた

聴こえたのか聴こえなかったのか
深く呼吸をする音だけが響く中で
無言で私の顎を掴み
先ほどまで私が着けていた下着を
口に咬ませた

最初は首を横に振り抵抗をしたものの
僅かに口端の上がった表情を見て
私は素直になった
喜んでくれるのなら
耐えられる恥ずかしさ
だったから

くぐもった鼻から抜ける生々しい聲と
肌がぶつかり合う音が
一定のリズムで躰を揺らす

階段を一つ上がり
突き上げられれば
虚ろな眸から
悲鳴にも似た聲が空を切る

首筋に感じる熱い吐息…
時折耳に入る低く呻くような聲に
感覚が研ぎ澄まされる
先を尖らせ主張するそこに触れられれば
躰は小さく震えながら
頭を真っ白にさせる
背中で感じる体温
私の中で感じる体温
一番熱いのは
私の奥深く放たれた貴方

立っていることもままならない私を
片手で抱き上げ支えながら
繋がったまま呼吸を整え私の髪を撫でてくれた

焦点の定まらぬ目で貴方を探せば
見つける前に
暖かく優しいキスをしてくれる

離れた後も
お互い息が整うまで
惜しむように強く熱く抱き締めてくれる

やっぱり
貴方しかいない
と思わせるように



category: 言霊 かい

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静かな階段に咲く花  

20090817203659



屋上へ登る階段
普段は誰も通らない
そこで壁に手をつかせ
突き出してきた後ろから
熱く努張した一物を埋めてゆく
卑猥な腰を鷲掴みにして
徐々に激しく動かす
君は淫らに擦りつけるように上下にも振る
やがて呻きから大きな声
階段で響く声
脱がしたショーツ
君の染みが滲んだままのを上の口に噛ませなきゃね
やがて尻にあたるパンパンという音が大きくなる
階下から人の声
躯を寄せ階段を一つ上がらせ背面立位
後ろから手を回し
乳房と栗を弄りながら突き上げてく
接合部から厭らしい粘着音
脚に垂れゆく二人の性液
果てしばらく二人階段に腰かける
夜は外が見える方の会議室においで




category: 言霊 かい

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浪漫飛行  

貴方と出会ってから

いくつもの夜を

語り明かした


生まれ始めた

小さな夢

いつしか

胸いっぱいに膨らみ

そして

溢れ出す


居場所をみつけ

もう彷徨うことのなくなった魂は

世界中を

自由に

飛び回る


荷物は要らないね

大事なもの

たった一つだけ詰めたトランク


さあ

手を繋ぎ

星空へ

旅に出よう



△▼△▼△▼△▼△▼


ずいぶん昔の曲ですが

大好きな曲

「浪漫飛行」を思いながら



夢見ることから始まる未来

辿る道が

自ずと決まります



夢に対して

素直になれた時

それは現実となり

夢のほうから

近づいてきてくれます


心を開けば開くほど

大きな夢が叶います


夢は叶えるためにある


今この瞬間の小さな小さな決断が

その先の未来を

創っていく

未来は

目まぐるしく

変化してるんです



今頃高速を走っているであろうかいさんを想いながら(^-^)

category: 凜の独り言

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内臓までも  

かいさんと私

2人とも器官としての躯にもとても興味がありまして

いつか解剖に立ち会うチャンスがないかと

窺っていました


灯台下暗しで

私の友人がそっち方面の仕事をしており

深夜1人だけの時なら

可能だというのです


注意としては

ご遺体に敬意を表すること

これは

仏様として・・・というよりは

その人それぞれの人生の背景をも含めた

その「個人」のすべてを愛する気持ちで臨めるなら

と言っていました


聞きながら

かいさんみたいな事言うなぁ・・・と

そして

そんなに深い想いで

向き合うことができるだろうか

という不安もわきました


さて

かいさんにこのことを話しました


「ほんとはかいさんと一緒に視たい」

「うん俺も見たいけど、俺はりんのが診たい。俺のも診せたい」

「うんわかる。同じ気持ち。」


診たいと言われるのはもちろんのこと

診せたいと思ってくれてることが

とてもとても嬉しく感じました


私のすべてを視て欲しい

かいさんのすべてが視たい



病気でもないのに

この腹部を割き

また閉じてくれるようなお医者様がいたら

そうしたいくらいです


どんな言葉より嬉しく感じた私は

やはり変態なのだと実感した場面でもありました



category: 凜の独り言

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かいさんの視線  

逢瀬から戻ると

いつもように逢う前から一連の心と躯の動きを

振り返りながら

長い長い反芻作業が始まります


逢ってる間は夢中で

頭がいっぱいで

心がいっぱいいっぱいで

流されているだけのような状態も

一つ一つ客観的に思い出すことで

しっかりと沁みこんでいきます


当初は感情に負けて

思い出そうとするたびに

涙が止まらない状態だったのですが

今では感情を抑えながら感覚を探りながら

冷めた頭で振り返ることができるようになりました

そんなことも

自分の理性のコントロールの鍛錬になっているのだと

今更ながらかいさんの想いに感動します



反芻しながら

かいさんとのやりとり

かいさんとの気持ちの確認

自分の感覚の定着と

心の動き


頻繁ではない逢瀬で

すのすべてを刻み込む作業が続きます


その時の匂い・温度・色

記憶をフル稼働です



そこまではいつものとおり


今回はさらに

「回想しながら再現なさい」

とのこと



双頭や張り型を使い

おしっこ飲むのは哺乳瓶で

鏡を見ながら一つずつ確認


そうすると

文章だけの反芻による

自分の内面や感覚の客観視に加え

再現は

すべてはかいさんの目線からの

反芻になります


あぁ

かいさんからはこんな姿に映ってたんだ

こんなに恥ずかしい姿

こんなに厭らしい私

欲しがりヒクつくオマンコ

ぽっかり開いたアナル


それらを視ながら

恥ずかしければ恥ずかしいほどに

裏腹に

もっと視て欲しがる自分がいるのです

もっと視て

全部視て

内臓までも





たまにの逢瀬の高まる感情と

自分の視線

かいさんの視線

何度もの反芻による想いの深まりと

言葉少ないかいさんの

心の奥を知る時間


知れば知るほど

その深い想いに感謝し

「かいさんのために」使う躯と心でありたいと

自然と思えるのです



さて

今年の夏も

深夜のサービスエリアでのちょびっとだけのデートが

実現しそうです^^


夏らしくない夏が

一気に夏色に彩られそうな

そんな熱い時間になればと思います^^





category: 牝犬日記

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5mm  

「もう少し陰毛を剃りたいな

栗が完全に丸見えくらいに」


きゃぁぁぁ

恥ずかしいです

ピアス画像を送った返事がこれでした


まあ、興味もあるしやってみよう

お風呂で気軽に始めたのですが

途中から急に

ものすごく恥ずかしく

堪らなくて

思わず両手で隠してしまう


恥ずかしい

視ないでぇ


でもぐちょぐちょに濡れている ( ;^_^A


お風呂上り

鏡を見る

うぅぅ

ダメだぁ

恥ずかしい

また両手で隠す

隠すというより

股間を握りつぶすくらいの隠しよう・笑


つるつるの肌同士が擦れ

その感触が生々しく厭らしい

ときおり栗に擦れる服や肌やお布団


ラビアにピアス

かいさんの指示でつるつるにしたオマンコ

そんな存在が堪らなく厭らしい



かいさんに視られるのが恥ずかしくて

足をピッタリと閉じる


「それじゃ視えないよ

ちゃんと視てくださいって開かなきゃ」

そんな言葉がきっと呪文のように

目の前で晒していくんだろうな


あるいは

閉じた足を無理やりこじ開けられ犯される

恥ずかしくて顔に手を当てたままの私

きっと被支配感がたまらないんだろうな


たった5mm

剃り上げただけなのに

こんなに見え方も心も変わるんだね


もうわずかにしか残っていない

アソコの毛・・・・です:・(〃∇〃)・:

category: 牝犬日記

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心の目  

「何を憂います

真実以外が見えるから?」



かいさんの詩の中の言葉です



何も見なくていい

何も知らなくていい

私の言葉だけを聴けばよい



その時は

都合の悪いことには蓋をするのね・・・

と思いました


でもそうではない


見えるものじゃなく


心の目でしか見えないものが何なのかを


教えようとしていたと思います



それに気付いたとき


その言葉は


「全力でかかって来い」に聞こえましたね・笑



この人を信じぬくことができるのかどうか

挑戦してみたい・笑


求め続け

どこまで応えてくれるのか

私にとっても

かいさんを試す・・・言葉は悪いけど

私の一生懸命さにそれだけ応えてくれるか

そして

私が内面含め私のすべてを晒すことに対して

かいさん自身をどこまで晒してくれるのか

じっと見つめていたのだと思います


指示を実行することで


楽しんで挑戦してきました・笑


かいさんもそれを楽しんで受けてたってるようでした



そしてその過程自体に

たくさんの気付きがありました


ここでもやはり

「2人は同じ想い」だったのだと思います




人は見えないものを信じる力が弱いと思います


「必ずそうなる」と言っていても


すこしやってみただけで


「ならないじゃないか」と



信じぬいた先に何が有るのかは


信じぬいた者にしか知ることはできないから


かいさんはその先へと手を引こうとしたのだと思います


そしてその手を握り返す者を待っていた


その過程で


汚い自分の感情と向き合い


弱い自分を知り


そのすべてをパートナーと分かち合っていくからこそ


乗り越えられるのだと思います



そうして結ばれていく絆


そこには


澄んだ蒼空がありました








category: 凜の独り言

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波長の話し  

かいさんとコーヒー飲みながら

波長の話し


光が反射して

物体として像を結ぶ

可視光線以外の波長だと見えないわけだけど

実は目の前の

何もないと思う空間に

我々が見えないだけで

何かあるかもしれない


小さなものなら

普通の顕微鏡で見えないものでも

波長の短い電子顕微鏡で見えるようになる

さらにさらに

そんな話しいっぱい

興味津々で聞きながら

イメージは私なりのものが


人の心も同じで

万人が感じる波長で見えるもの

もっと細かい波長でみることできる人にしか

見えるものあるんじゃないかな



したら

今居る空間から

少しズレた空間に

自分がスライドしていくような感覚


自分たちの周りだけ

違う空間みたいな感覚


見えてるもの

見たいもの

見ようとするものによって

みんな同じ場所にいるように見えるけど

実は少しずつ違う場所に居るのかな

それって

価値観とはまたちょっと違う気がする


世の中て平面じゃないていうか

3Dというか

幾重にも重なって

できてるんじゃないかな

て感じました


頭おかしいかなあ

かいさーん

。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


かいさんはわかってくれました(o^_^o)

名づけて

心理空間学・笑

category: 凜の独り言

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2人の  

ネットで購入する時から

サイズなど打ち合わせながら

時間がなく焦りながら

2人で決めたピアス


私の手元からかいさんに渡り

かいさんが開封して

消毒したりしてるのを眺める


「痛そうだね( ̄ー ̄)」とかいさん

「うぅぅ、ほんとにぃぃ。きゃ~~~~」

と騒ぎまくる私


かいさんはいつも一定な人

だから私はいつも感情を出せる


大騒ぎしてる割には

私もほんとは案外平気なんだ・笑



ベッドの端に足を開いて寝転ぶ

「凜・・・もう濡れてるんだけど」

爆!

そうだと思った ( ;^_^A

この追い込まれが堪らないもの



万が一、予想より痛いときのために

枕を抱える


「痛いぃよぉ」

かいさんは無言で刺し続ける

安全ピンの時で

痛みの長さはわかっていたので

安心は安心


かいさんも安全ピンのときに

コツを学んでいたそうで

何の不安もなかったそうだ


ボールを嵌めるのが

とても大変だったようだけど

出来た瞬間かいさんは

「できた!さすが、かい様!」

自画自賛^^


もう片方はなんなく入り

完成となりました^^


出来上がった瞬間

満面の笑みでかいさんに笑いかける

「うひひひ ( ̄▽+ ̄*)」

かいさんも笑顔^^



もう嬉しくて嬉しくて

ハイタッチしたいくらいな感じ

2人でパートナー組んで

試合に勝った時みたいな状態ですかね・笑


その日はその後

美術館へとお出かけでしたが

もうウキウキで

嬉しくて

ニヤニヤ気持ち悪いくらい


座る時

いちいちピアスを気にするのも

嬉しくて堪らない


「証」だとかは思わないんだけど

なんていうんだろ・・・

2人の想い

2人の作業

「2人」の象徴のようなものかなぁ


最初の3日くらいは

ラビアが腫れたりしたけれど

一週間目くらいから急に

すっかりよくなり

今ではホントに自然に馴染んでる


鏡に向かって立つと

普通にピアスが光ってる

そんな姿が嬉しくて

着替えの時は

じーーーーーーっと視てしまう


そんな幸せなピアスなのでした^^




category: 逢瀬

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