両岸の2人 ~シンクロ~

目を瞑り見える世界で心を繋ぐ

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処女  

かいさんと離れている間にも

たくさんのやり取りの中で

気付きがある


気付くたび

過去の意味付けが変わり

私は何度も

まるで別の人生を

生きてきたかのような

気持ちになる


逢うたびに

違う私


何度も逢ってるけど

毎回初めてみたいな

初々しい気持ち


逢うたびに

何度でも

処女を奪われているような


でも現実には

積み重ねられた感性や

意識の広がりがある


無垢な心と

丁寧に練られた躯


そのギャップが

なんとも厭らしい
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category: 凜の独り言

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開いた扉  

ほんの少し残っていた

アソコの毛を

全部無くしてしまった


剃刀を当てた瞬間

たまらなく恥ずかしく

しゃがみこんでしまいそうなくらい


ほとんどないのと

全くないのでは

こんなにも違うんだ


ツルツルになった姿を

メールで送る

そこに写る私は無垢な子供


翌日お風呂で

お湯に浸かって

嬉しいな( ´艸`)



ツルツルを眺めていたら

たまらなく自分が愛しくなり

ボロボロと涙が溢れてきました


会いたい

会いたい

仕事やいろいろ全部投げ捨てて

会いに行きたい

どーしても会いたいの!

そう言って

駄々をこねたい私が居ました


決して感謝を忘れたわけじゃない
むしろ会いたいと思うほどに

感謝は膨らむ

我慢していたつもりもない

いつかチャンスが来るはずだからと

楽しみに待っていた

我慢しなさいと言われるどころか

かいさんはいつも

会いたい気持ちを

分かち合ってくれる


それでも奥の奥には

純粋にそんな気持ちがあったんだ


目の前に現れた少女の純粋な心

これは見過ごしてはいけない

大切な想い



すべてを理屈で納得するのは

最善ではないんだね


大人の良識を持ちながら

子供のままの心を感じることが

とても大事


それがありのままの自分を

受け入れること


いい仔じゃなくていいんだよね


かいさんと居ると

どんどんそうなれる

のびのびと自分らしく



私以上にありのままの私を

受け入れてくれるから


ツルツルにすることには

いろいろリスクが伴うから

今までやりたくてもやれずにいたんだけれど

そのこだわりから解放されたことで

またひとつ扉が開くのを感じた


そうしたら

もっともっといっぱいの愛が

心に入り込んできた


溢れた涙は

やはり

感謝の涙だったと思います

category: 凜の独り言

  






「会いたいな」

「ね」


「ね」…それだけで肩の力が抜けていく

寂しさに曇った心が

晴れていく


一人で抱える必要なんてない


なかなか会えず

会えたときの喜びと

会えたために生まれる

引き裂かれるような別れの痛み


このまま狂ってしまえたら

何も考えられなくなってしまいたい

離れていても

想い合えているなら

十分幸せだから

こんな想いするくらいなら

会わないほうがいい

て思ったこともある

(一瞬だけね・笑)



今の気持ちを大事に

支えられながら

次起こる今を

すべて受け入れてきたことが

今の2人に繋がってきた


過去にすがることなく

未来を憂うことなく

今このときを生きている

category: 凜の独り言

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息吹き  






寒さ弛んだある日

まだ蕾すらつかない櫻


幹全体が

木々たちが

薄桃色の息をしていた


その時を待つように

静かに

確かに




category: 凜の独り言

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倉庫にて  

「凜は今頃倉庫かな」

かいさんからのメールの一言で

ジワッ


行かなくちゃ…

かいさんが待ってる


シャッターを開けると

昼なのに薄暗く

ほとんど要らないものばかりの庫内は

廃墟のよう


入った途端に頭グルグル

犯されに来た私


手足をチェーンで繋がれ

冷たい目ですみずみまで

視られる


グチョグチョになっているアソコは

糸引いて涎を垂らす

ぬぐい取り

私の口の前に持ってくるかいさん

「汚れちゃったからね。きれいにして」

自らヌルヌルの指を舐める


「犯されにきたんだろ?厭らしい仔」


鞭打たれる

痛いっ痛いっ

でも痛いのにだんだん麻痺して

痛み沁み込むころには

さらにグチョグチョになっている

「あーあ、こんなにして

もっと突き出して

診て下さいて言わなきゃ」


お尻を突き出す

ヒクつくアナルと

パックリと口開け

パクパクと欲しがるオマンコも

きっと丸見え


指を挿れる

挿れた瞬間出ちゃいそう


ダメダメ


かき混ぜる

あの廃墟の時みたいに

誰か来るかも

お尻丸出しにして

犯され喜んでる姿

見られるかも


うわ

頭クラクラ


私の指より

かいさんの指がいい

かいさんのオチンチンがもっといい


「どこにかな」

う…ヒクヒク

凜のグチョグチョのオマンコに

かいさんのオチンチンを下さい


抜いた指には

白いドロドロがたっぷりと付いてる


きれいにしなくちゃ

自分の指に付いた

自分の粘液を

ペロペロと舐めとっていく

category: 牝犬日記

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