両岸の2人 ~シンクロ~

目を瞑り見える世界で心を繋ぐ

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静かな時間  

深夜になり

たまにメールがいったり来たり


しばらく来なくなる

「寝ちゃったかな」

「起きてるよ○○してるよ」


ほっと安心

また今してたことに戻る


あちらの寛ぐ様子を想像しながら

なんとなく居る気配


静かな時間を

一緒に過ごしてる



テレビでGacktoが言ってました

デートって言うのは

どこかに出かけることじゃない

お互いを思い合う時間のことを

デートっていうんだよって・・・

かいさんみたいな人だぁぁぁぁ (〃∇〃)

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category: 凜の独り言

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我慢と開放  

たくさん鞭打たれる

彼女が見てるし

我慢しなきゃ


かいさんに恥ずかしい想いをさせたくない


でも!

いた~~~~い!!!


おもいっきり叫んだ・笑

痛い痛い痛い~


それでも打つかいさん

その顔はがきんちょのように楽しそう

この顔がとても好きなんです (〃∇〃)


しかし痛い

耐えられるんだろうか

彼女が見てるのももう関係ない


数回打たれてから突然

何も感じなくなった

というか

皮膚は感じてない・・・麻痺

もっと奥

子宮が感じてる

打たれるたびにぎゅっぎゅっ

皮膚を通り過ぎて子宮が感じてる


そしてさらに奥

心が感じている


長く会えなかった事や

やっと会えて今こうしていられることが

無性に嬉しく

ただただ嬉しく

喜びの中でヒクつきを感じている


嬉しくて抱きついてワンワン泣きたかったのに

彼女がいるからできなかった


ほんとのほんとの部分が開放できない


複数をすると

主観と客観が常に交錯する

躯は感じたいのに

感情が冷静だったりする

気も遣う

2人が3人に増えただけではなく

全く別物になる気がする


かいさんは事前の段取りの時に

常に

自分達のために

凜が淋しくないように

と言ってくれていた


お相手に一番気を遣いそうなのにと思っていたけど

気を遣うは遣う

でもちょっと違う

我慢してはいけないんだね


相手のことばかりで自分がないと

相手にとってもつまらない

思いやり合って

あくまでも主体は自分


そんなことを学んだ気がします



category: ゲスト

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責める  

かいさんと2人で

彼女を観察したり責めたりするのは

とても楽しい


実験みたい ( ;^_^A


かいさんの解説?あったり

こうしてごらんって指導?してもらったり


でもでも

かいさんの視線が彼女のいろいろに向いてるのは

時々やだなって思う



彼女が感じてきて

「逝かせてあげて」って言われてもぉぉ

うまくできないぃぃぃ 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


かいさんが替わってくれた

したら私

何感じてんだよっ

人の主で感じてんじゃねーよ

とか思ったり

途中でやめてやろうかと思いもした

って話をしていたら

そのままを言葉に出せばいいんだよ

と、かいさん

なるほどね

でもなかなか言えないなぁ


私にしろ彼女にしろ

誰を責めるにしても

よく観察してる


言葉一つ一つも選んでる


こんなに視てもらってるって思ったら

とても嬉しく思えた

category: ゲスト

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意思  

彼女の顔に跨ったときも

彼女のオマンコと私のアナルが

双頭で繋がったときも

私はどうしていんだかわからなかった


人の顔に跨るのは初めて

それを少し離れたソファから

かいさんが視てる


その視線が気になり

恥ずかしく

舐めさせてるんだか

舐められてるんだか

わからない


後でかいさんに言われた

こちらがどうしたいかはっきりしないと

彼女も迷ってしまうよ




彼女を鞭で打ってごらんと言われたときも

轡をはめてみようとするときも

躊躇してしまう


かいさんが私に何かさせるとき

するとき

私に伝わるためには

しっかりとした意識を持ってるんだとわかった


いつも2人の時を創ってくれている

ただぼんやりした時間より

ずっと脳にインプットされてるんだね


かいさんが私の顔に跨る

かいさんのアナルを舐める

大好きな行為

あぁ

今は舐めさせられてる

こゆときは

関係性に感じる割合が高い

私がかいさんを犯してる?イメージのときは

かいさんの躯は

私の躯と一致していく

かいさんを舐めながら

自分自身を舐めてるようで

もっともっととなっていく

同じ行為でもこんなに違う


天井に張られた鏡に

すべてが映る


視線動かせば

かいさんが彼女と絡んでる


一番ズキッとくるのは

キスしてるとき

2人を見たくないような

見ていたいような


見ながら

その甘い傷に堕ちる自分もいる


喉奥に餌付きながら

いつもならそんな様子を

上からじっと見つめる視線は

今日はない


涎や涙でぐちゃぐちゃな顔を

いつもなら恥ずかしいのに

今日は見られない淋しさ


どんな酷い姿も

見てもらえるから

幸せに変わる


彼女にオチンチンあげちゃうよ


いやいやをしながら

私だけのモノを頬張り


でも目線上げれば

かいさんの躯を舐める彼女


ダメダメ

それは私の役目

でもこっちも譲れない


そんな想いと

2人の美女?に舐められるかいさんは

ある意味男性としては

いい気分なのかなあ

だといいなあ

など

いろんな想いが頭をぐるぐるするのでした

category: ゲスト

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嫉妬  

先日の

ゲストをお迎えしての記事が

思い返すたびに違った感情がわき

なかなか次を書けずにいます



嫉妬…

ゲストさんをお見送りして

2人で車内でゴロゴロ


その日の事を様々振り返り

嫉妬の話しになる


「凜はどう思う?」

「私は

本当に嫌なのは

かいさんが誰かに本気になること

浮気は所詮浮気

セックスがなんぼのもんじゃて気持ちもある」


みたいなことを言った気がする

対してかいさんは

はっきりと嫉妬を表現してくれる



泣けるほど嬉しかった


私はひどい言い方をしちゃったかも・・・

(私がそう言われたら再起不能かも)

いや本当にそうも思うのだ


縛りたくない

自由でいてほしい

そんな想いもたくさんある


だけどそれは

自信のなさの表れかな

惹きつけていられる自信がない




かいさんは私にとって

魅力的な人で居てくれる

しっかり縛ることで

私に安心を与えてくれてる

縛る必要もなく

そばに居たいと思わせてくれる

「縛る」とは「惹き付ける」に置き換えられるね


私もかいさんにずっと愛される人でありつづければ

他の誰かと

なんていう自由は

余計なお世話になるんだ


お互いがお互いを

惹き付け合えていればいい

そこに第三者はいらない



どうでもお好きにどうぞ

と言われるより

絶対に誰にも渡さない



私なら言われたいし

かいさんは言ってくれる



今日は時間に余裕あり

ふらりと占いサイトをのぞいたら


この先驚きの変化が!

かいさんに他の異性が!


みたいな結果があり

まぢぃぃぃ°・(ノД`)・°・




おいおい

私がまぢかよっ(笑)

そこからこの記事になりました(笑)



私ね

ずっと一緒に居たいです

その目に誰も映さないで

私だけを見つめていてくださいね

category: 凜の独り言

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見つめる視線  

彼女の舌が

私のアソコを舐める


その向こうにかいさんが座って眺めてる


女性に舐められることは

初めてではないし

恥ずかしいは恥ずかしいけど

それより

その姿をかいさんに見られてることが恥ずかしい


どこを視てるの?

顔かな

恥ずかしい


それとも

目の前にある

彼女のお尻?


そんなの視なくていい


彼女の小さな体を物語るような

薄くて小さな舌の感触が

肌に触れる優しい指先が

かいさんの強さを感じさせる


少しの戸惑いも

肌は敏感にキャッチする


躊躇なく触れるかいさんの言動を思い出し

その迷いの無さに

想いを感じた


彼女の性器は小さくて

ちょこんとそこにあるような

でも中は厭らしくビラビラと

そんな様子を

かいさんと2人眺める


どお?凜のと違う?


うん、全然違う


舐めてごらん


味も少し違う


かいさんと2人で彼女を責めながら

溢れる潮の温かさに

あぁ私もこんななのかなあ

かいさんの手にこんな風に温かいのかなあ

て考える


彼女の小さく喘ぐ声に

表情に

自分自身を投影するかのように

一緒に気持ち良くなる私や

かいさんに私以外を見てほしくない気持ちや

かいさんと2人で観察したり

責めたりする楽しさを

少しずつ予感していく

category: ゲスト

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メールがぁぁぁぁ~つまらない週末~  

先々週の木曜から私のメールを

かいさんが受信できないという事態が起こった


かいさんは最近

某スマートフォンに替えて

私もスマートフォンで

アプリで遊んだり快適に過ごしていたんだけど


どうもかいさん側のサーバーがある程度を超えると

いっぱいになり受信できないのだとわかった



わかるまでが大変でしたぁぁ

まずは私からメールを送ってるってことを

送ってるのに受け取れないんだってことを

知ってもらわないといけない

木曜昼過ぎから送れなくなったときから

かいさんからは

「なんでメールこないの」

「届いてる?」

挙句に深夜には

「今日は全然話せなかったな」

と・・・・

まるでお怒りモード( p_q)シクシク


私は知らせようと

ワンギリの電話をかけ続けたんだけど

あとで聞けばかいさんは

間違ってかけてるんだろうと思ったって ( ;^_^A


やっと気付いてくれて

SMSで対応していたりだけど

SMSもそのうち不通になり

この土日はまだ復旧していなくて

いつもの「いってきます」や「ただいま」や

その時その時感じたことを伝えたり

写真送ったりして離れた距離を越えて共有していたことの大事さを

痛感することとなりました


メールがないってとても淋しい

1人ぼっちでその辺に放り出されたみたいに心細い

前は違ったのにな

1人でなんでもするのが楽しかったのに

今では1人じゃつまらない


何をするにもかいさんに伝え

感想を伝え

かいさんは興味を持って聞いてくれて

そんな風に

「2人」じゃないと

今は何をやっても生きてる気がしない

朝目覚めても死んでるみたい


いろんなことを考えた

もしこのまま連絡が取れなくなってしまったら

もっと飛躍して

もし想い遺したまま分かれることになったら

あぁ絶望・・・・


行って来ますのかわりに

ワンギリの電話を入れる

忘れないで

私はここに居るよ


かいさんからSMSが届く

あぁそこに居てくれる^^


自分だけの想いは折れやすい

すべてが相手のお陰でもない

2人が同じ想いだから

強く深くなっていく

受け取り応える


何気ない小さな日常の積み重ねが

積み重なれば

なくてはならないものになっている


間もなく復旧しそうな気配

淋しい淋しい

早く早く


もうかいさんがいなければ

生きていけない凜なのでした













category: 近況

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揺れるピアス  





見なかったことにしよう・爆


人間は自分を守るために

感情の線を勝手に切ってしまう生き物のようだ・笑


見てはいけないものを見たような…

コーヒーを入れていた私

すぐ後ろから呼びかけられ

振り向いた先にあったのは

彼女を後ろから抱きしめる

かいさんと彼女の姿


その組み合わせは

私とであるべきなのに


振り返り

すぐまた目を逸らす


嫉妬というよりは

あまりに突然な動揺


ああ

こういうことなんだなぁ


理屈ではいろいろわかっているのに

感情はまた違うもの


それを見たところで

あるいはもっと…

他の誰かとの行為を

目の前で見せられたとしても

根本が揺らぐことはない

(もちろんそうじゃないと、こんなことできません(^-^;)


主観の私

傍観者の私

Mな私

Sの目覚め

彼女との行為での2人の間の感情

そこにあるかいさんの視線

かいさんとの行為と彼女の視線

3人の行為


1人増えただけで

視点が幾通りもできる


頭ぐるぐるになりながら

でもいつも傍にある

私を愛しそうに見つめる

かいさんの温かな目を感じながら

2人の前で

洗面台に上がらされ

M字に足を開かされる私

赤い首輪と股縄と落書き


ピアスが恥ずかしそうに

でも誇らしげにかいさんとの絆を主張している

category: ゲスト

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初めてのゲスト  





久しぶりの逢瀬は

かいさんと私にとって

初めてのゲスト(女性)をお迎えすることになりました


4ヶ月半ぶりに逢えるのに

2人きりで過ごしたい気持ちも大きく

頭の中は二の足を踏む割に

行動は素早く

タイミングよく少しやり取りさせて頂いていた方から

OKのお返事を頂きました


急な予定だったので

まずは2人の時間の摺り合わせ

彼女との時間や場所の段取り

お互いの嗜好やNGや

自分の段取りや

気持ちばかりが焦り

バタバタと過ぎていく時間


送られてきた写真を拝見し



かわいい(//△//)

(私がテレてどする…)


この時初めて

私嫉妬するかも…て思いが


やだなやだな

みっともない自分

見たくないな

見せたくないな


いろんな気持ちを

かいさんに伝えて

かいさんは忙しい中

きめ細かくお返事をくれる


何より凜のために

2人のために

ていう気持ちがとても温かくて…

とても大事に思っててくれてることが

ありがたくて…


あれ持ってこれ持ってと

オロオロしてる私に

「任せなさい

顔見れることが一番

後は

凜は荷物積んで気をつけて来るだけ

忘れ物もしていんだし」

そんな言葉にうるうる(T^T)


結局バタバタと前日になり

2時間眠り

当日は晴れ渡る空の下

300キロ西へと

車を走らせたのでした

category: ゲスト

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優しい時間  






たくさんの想いを感じる時間

貴方の想い

私の想い


2人のささやかな想いを

ずっと大切に

包み込んであげたい



そんな気持ちに

さらに気付かせてくれた

素敵なお友達に

感謝





category: ゲスト

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