両岸の2人 ~シンクロ~

目を瞑り見える世界で心を繋ぐ

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まぐわった朝は  

まだぼーっとしてる私を置き去りに

いつもより早い

いってきますのメールが届く


今朝はやけに生々しく

隣に眠ってた

顔を見てホッとする


そっと触れ始める


勃起した乳首を

躯にそっと擦り付ける

子宮がキュッとなる

何度も何度も擦り付ける


ヒクつくオマンコを

擦り付ける

脛や膝や腕にも

あぁあ

ビチョビチョに汚しちゃった


舌で舐めとる

躯中

舐めとるついでに

ペニスも舐める

ゆっくりと味わいながら


みられてないのをいいことに

好きなだけ


硬く大きくなったペニスを

跨ぐ


涎をタラタラと垂らしたオマンコは

スルスルとくわえる


ゆっくり腰を動かすと

あぁ気持ちいい


逝きたい

逝かせたい

でももったいない


いつの間にか目覚めて見つめる

優しくて冷たい目




恥ずかしい

恥ずかしさがなお吸いつかせる


まどろっこしい動きに

腰を持ち

激しく揺らされる


あ…逝く


こんな朝の始まりは

一日中何をしてても

跨いだ下からの目線を感じさせる

生々しいペニスの感触に

ヒクつくオマンコ

胸がキュンとなる


嬉しさと

ちょっぴりの淋しさ



今週の課題は

乳首の先だけをスリスリ

他は触れちゃいけない


スリスリするたびに

スリスリしなくても

乳首はチリチリと感じ

栗はジンジンと熱くなる


鏡に向かいスリスリ

かいさんの躯にスリスリしてるみたい

ほらその目に犯されて

ビクビクと躯が折れていく
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category: 凜の独り言

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出会った当初の私は

少しずつ目覚めてきた感覚を

伸ばしてくれる方を探していました

とにかく揺れたくなかったから

主は要らない




それに対してかいさんは

了承してくれて

メールでやり取りして

たまに会って感覚を定着させていけたらいいね




私にとっては

遠距離でここに仕事の縁もないかいさんと

どうにかなるなんて

全然考えてなかった


ただただやり取りが楽しくて

新しい感覚の発見が楽しくて

感動を伝える人がいることが嬉しくて

夢中でいろんなこと

実行しては報告しての繰り返しを

楽しんでいました


いろいろあったような

なかったような…


何かあったのかもしれないけど

それは必然

不思議とすべては自然に

今に繋がったように思います



自然と思える影には

今までの自分をガラリと変える

変わる怖さも味わってきたように思います

でもそれもかいさんの支えで

簡単に乗り越えてこられました


主は要らないと言っていた私


先日のゲストさんとの段取りで

かいさんが

「凜の主として…云々」


主?主ぃ?°・(ノД`)・°・

主なのね?ね?

異常に反応(笑)


主という肩書きが

あろうとなかろうと

とっくに心はそうあったと思うし

別に形(肩書き)なんて必要ない

とも思ってきました


でも

嬉しかった


と同時に

なんだか肩の力が抜けていく

大きな安心感


まだまだ即物的な私です(笑)


これからもずっとずーっと

笑って歩いていきましょうね


かいさんと初めて逢ってから

2年の昨日でした

category: 凜の独り言

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心の住処  

とても静かな場所に

辿り着いた


魂は元々そこにあった

意識がそこに辿り着いた


ひたすら静かな場所


森の中のガラス張りのリビングのソファに

ただ座ってる

頭は空っぽ


ゆっくりな動作

時間の感覚なく

ただそこに在る


空や大地や

木々のエネルギーを受け取り

五感を

ただ呼吸を楽しんでるような


常に日常と並行して

そばに在る

私の心の住処


周りが嵐であっても

ここだけは

ひたすら静か


そして2人

静かにそこに在る

category: 凜の独り言

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突き出すように  

今週は乳首しか弄れない週

ブラの乳首部分を切り取り
穴あきブラに

着たままハサミで切ってたら
乳首切るんじゃないかと心配した(笑)

ドキドキ

最後まで切って
ポロリと出たら
きゃぁ
いきなり心臓バクバク
恥ずかしい恥ずかしい

厭らしい色だけが目立つ

おかしいよね
変だよね

両方やって鏡見たら
心臓出てきそう
ジワッ
ヒクヒク
栗は勃起してる

服着たら
服には響かないけど
かすかに擦れる
これならいい感じで出かけられそう


その姿で買い物へ

ノーブラの恥ずかしさとはまた違う
乳首だけクローズアップ
穴あきタイツの恥ずかしさに近い

加えて
恥ずかしいのに
無理やりみんなの前に出され
「もっと乳首突き出して
みなさんに見ていただかないと」

かいさんに言われてるみたい

それを拒否しない
むしろ感じて濡らしてることが
恥ずかしい

かいさんからは
レジでの呟きを指示されてる

「コリコリしてください。こんな破廉恥な女ですが」

うわ
恥ずかしい

レジは先日のゲストさんみたいな
かわいらしい女性

ほー
呟きながら
この仔にも付けさせてみたい
恥ずかしくて
濡らすかなぁ
感じてたら
罰だな

とか浮かんでくる

試着室に入る
かいさんに弄られる

可笑しな姿見られて恥ずかしくてたまらなくて
どんどん濡れる

乳首をぎゅーと引っ張られると
子宮がぎゅーと収縮し
ヒクヒクして止まらない

声が出そうになり
隣に恥ずかしい

そんな羞恥に陶酔し
しばし試着室での妄想に犯される

トイレや試着室で
口にグチュグチュに濡らしたパンツ詰められ
大きな鏡に手をついて
後ろから貫かれたいなあ

category: 牝犬日記

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お見送り  

ふわふわな彼女は

軽やかに

駅構内に消えていった


ふわふわてかわいいな

女の子らしいて素敵だな

どんなことにも

コクりと頷く従順?さ

私が男性なら

たまらなく愛しいだろな

私もかわいらしい女性になりたいな

ナンテ(*/ー\*)

思わせてくれた彼女とかいさんに感謝です



優しく力強く

かいさんらしくリードしてくれる姿に

男らしさ、頼もしさを感じ

この人に女性として愛されたいと

強く思いました


そして

かいさんを信頼し任せていられることが

とても心地よく

とても嬉しかった


3人でいると

2人より2人を感じ

それでいて

2人で向き合うときより

自然と客観的にお互いを見れるから

今まで2人のときに感じていたことが

もっとはっきりと見えたんでしょうか


3人が同じ場所で

それぞれ何かを感じる

共有したのは

それぞれを想う思いやりではなかったかな


かいさんは

彼女の求めるものに

応えることができたかどうか

気にかけていましたが

私は

意味は違うけど

十分に「私たち」を感じてもらえたと思います


これからも機会があったら

ゲストさんお迎えしたいな

その日のために

かいさんにとって恥ずかしくないパートナーになれるよう

日々鍛錬に励みたい(*/ー\*)

と思った次第


私たちが一緒に居られる時間も

あと2~3時間になっていました


おしまい

category: ゲスト

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