両岸の2人 ~シンクロ~

目を瞑り見える世界で心を繋ぐ

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

  





股縄にミニスカートでおでかけ

栗にあたるように結わえた瘤

膣の入り口に食い込む瘤

歩くたび

くいっくいっと擦れ

ジンジンする栗

もっと奥まで

欲しがる膣



かいさん

山のテニスコートにいます

蝶がたくさん

蜜を吸いに来てました

私のには集まらないよ(;_;)



りんのも突き出してたの?

花は舐めてと突き出してたよ

黒い綺麗で妖しい蝶に

蝶の長い長い口に

りんも尿道に蜜塗れば吸ってくれたかも

細い管を挿入して


近くのトイレで

股縄ごと突き出すように

擦り付ける

マーキング


さらに湿った淫部

匂いに誘われ

大きな黒い蝶が

蜜吸いに来てくれるかな


尿道口に細く長い管

すっと挿れてくれたらいいな
スポンサーサイト

category: 牝犬日記

tb: --   cm: 3

目覚める細胞  

まだ目を覚まさないかいさんに

フェラをする


すやすやと眠ってるはずなのに

どんどん硬くなるペニス


合わせるように

ヒクつくオマンコ


舐めるほどに蠢く生き物は

やがて躯に火を点ける


かいさん

躯中が熱い


熱いと言いたかったんじゃない

ほんとは欲しい

と言いたかった


理性があるまま

躯は暴走を始めてる

それを知られるのが

そんな様子を見られるのが

とても恥ずかしいのだ


立たされ縄をかけられる

躯中がむき出しの性器になった状態では

縄の擦れすら

強烈な愛撫になる

見られるだけで

肌がチリチリと感じるんだから


股間に縄を通そうとしたとき

やめてー

イヤイヤと腰を引く


触れられればバレる

もう溢れていることが


まだ触れられてもないのに

ひくつかせる淫らな躯が恥ずかしく

本当はそんな躯を蔑み

めちゃくちゃにしてもらいたいのに

まだ抵抗している「私」


そんな葛藤もまた

とてもご馳走だったりする

category: 逢瀬

tb: --   cm: 8

見てください  

双頭をオマンコに

「ほら

自分で持って

厭らしい凜が逝くとこ見てください

て言わなきゃ

見ててやるから」

そう言って

真正面に座り直すかいさん


狭い車内では

もうそこしか視線いかない気がして

見られてる感がすごい


(狭い車内からの風景は

普通に車行き交う高速道路出口なんだけど)


今まで一度も自分でする姿は

見てもらってない

最初のころ言われたけど

どうしてもできなかった


今回は有無を言わさない態度と

それまでの状況で

自然とそうなっていた


「見てください」はとても恥ずかしくて

「させられる」以上に背けたくなる行為

でもそれが

スイッチになるのは

当然と言えば当然


「言えない」

「ダメ」

かいさんの後について

細切れに言う


見てくださいを言った瞬間

うわっと湧き上がる感覚に

逝く……


躯の快感がより

脳内が溢れる


「逝っていいよ」

「玩具で逝くの?」

「おいで」

そのどれも

かいさんからの言葉を聞いた瞬間

抑えられていたものが

躯を駆け上がる


それはきっと

逝くこともかいさんの手中にあるという被支配感が

そうさせるんだろう


足を開き

双頭を出し入れする姿

逝く姿


誰にも見られたくない

でもかいさんだけには

見てもらいたい

かいさんによってそうなる姿だから


少し開けられた窓の外は

真夏の日差しが照りつけている

category: 逢瀬

tb: --   cm: 10

笑顔  

高い空見上げて

遠くの人想うと

蒼い空に

ぽっかりと浮かぶ笑顔


いつも降り注ぐ温かさに

微笑みを返す

category: 言霊 凜

tb: --   cm: 4

アツい舌  

かいさんが

私の左乳首に唇を寄せる


スローモーションのような

その横顔を

胸元を眺める私


かいさんが舐めてくれてる


かいさんの唇が触れた皮膚は

すぐに熔けてなくなり

真っ赤に潤んだ肉の花が咲いているようだ

私の肉を味わっている


私の肉とかいさんの舌は

やがて溶け合い

境目がなくなる


そんなころには

内臓から溶け出した肉汁が

腿を伝っている


躯中の皮膚が熔け

どこに触れられても…

触れなくても

気配だけで

ビクビクと反応するようになっている


理性は躯を抜け出し

恍惚として漂う瞳には

本能の火が灯る

category: 逢瀬

tb: --   cm: 6

汚れた手  

今朝も日課のプラグを挿れる

鏡にお尻向け

穴が拡がり飲み込む様子を見つめながら

かいさんの視線

あの日の車内を思い出す



▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△


すでにぐちゃぐちゃになったかいさんの手

指が1本ずつ

ひくついたアナルに挿れられていく


フロントガラスから差し込む

夏の高い陽に晒され

露わになった秘部は

恥ずかしさに顔を背けるのとは裏腹に

喜びに涎を垂れ流す


会ったらまずは浣腸と言われていたから

処置しないまま汚れてるはず

ああ

どうしよう・・・


構わず増えていく指に

アナルが拡がっていく


時折痛みを訴えると

楽にして

力抜いて

の声に

全部入れたいんだと思い

埋めて欲しいと思い

呼吸を深く整える


私の呼吸に合わせて動く指に

見つめられる喜びを感じる


痛み感じなくなる

むしろいっぱいな感じが

とても気持ちいい


「もう痛くないだろ

うんちでなめらかになってる」


「ああヤメテぇ」

ヤメテ欲しくはないんだ

躯はとても気持ちいい


そして

かいさんの視線

脳内を想像すると

たまらなく厭らしい



そのままぐちゃぐちゃと

4本の指でかき混ぜられる

もっと奥まで

腸を突き抜け内臓もすべて

その手で掴んでほしい

そしてその奥の魂を

ぎゅっと握り締めて欲しい


「うんちだらけになっちゃった」



取り出した手を私に見せながら

嬉しそうなかいさんの顔


薄茶色い汁で汚れた手を見つめながら

まずは恥ずかしさと申し訳なさが

そしてその後

たまらない嬉しさ…感動が湧き上がる

「凜のすべてをかきまぜてやった」

嬉しそうなその表情に

どんなことでも応えたいと思う


私のすべてを受け入れてくれるという確信が

またひとつ積み重ねられる

category: 逢瀬

tb: --   cm: 6

イランイラン  






イランイランは

インドネシアやマダガスカルの花

マレー語で「花の中の花」


とても女性らしいエキゾチックで濃厚な香り

催淫効果があります( ´艸`)


ずっと以前香水が好きだったころの私は

女性らしい香りが大嫌いで

もっぱら男性用や中性的なものばかり

好んで使いました


最近アロマに触れる機会がよくあり

嫌いだったはずのイランイラン……

とても豊かで幸せに感じられます


いつも前向きで明るく

強い私しか受け入れられなかった

受動的な行動は許せない

女性らしさは媚を売る行為だと感じてた

女性本来の優しさ温かさなどを

否定していたんだなって思います


かいさんに出会い

その温かさに触れ

私の心は融け出していきました



今はもっと女性らしく優しくなりたいて思います


私・・・・結構がさつ・・・・(。-_-。)ポッ

話し方や触れ方すべてにおいて

もっともっと優しくなりたいと思ってます


まだまだ果てしない気はしますが

今までと同じように

笑って楽しみながら変わっていきたいな


自分の中に蘇った女性らしい温かさを

大事に育ててあげたいな

て思います

category: 凜の独り言

tb: --   cm: 8

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。