両岸の2人 ~シンクロ~

目を瞑り見える世界で心を繋ぐ

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滑り台  

お道具の入ったバッグをかいさんが持ち

めぼしいベンチに落ち着く




忘れ物

荷物をベンチに置いたまま

2人して車に戻り

ベンチに帰ってくると

その場所に怪しいオヤヂが座っていた

明らかに私たちが居るところを見ていた人

怖くなり

立ち止まる私

かいさんは荷物を回収し

別の場所を探す


わりと人が通る公園

とはいえ東京の大きな公園とは違い

そこでなんでもありかといえば

そんな感じじゃない

いろんな意味でリスクはある



滑り台


うわぁ

今から始まることとのギャップがすごすぎ


間を置かず

かいさんは私の乳首を舐め続ける

心の準備もないままに

あれよあれよと迷い込んでいく


立っているのもやっとな状態

毎日のクリップで

異常に敏感になっている乳首に

まるで肉そのものを舐められてるような愛撫


「おっしっこは?」

う・・・・出るかな・・・・

膝の高さくらいの台の上に登らされ

スカート捲りそこにしゃがむ


「出ない」

緊張で出ない

その台の上に寝転んで

オマンコの中に

買ってきた「代わり」と言って

炭酸を注ぎ込むかいさん

冷え切った液体が

膣の異物感を際立たせる


昼間は子供が遊ぶ場所で

服は乱れ

スカート捲り・・・・


背徳感でいっぱい

「押さえてないと出ちゃうよ」

そういわれ

注ぎ込む後から

すぐに手のひらで入り口をふさぐ

情けない格好

そのまましゃがんでおしっこみたいに

放出


うぅ・・・

オマンコをかき回される

あっという間に昇り詰めそう

おしっこの代わりに

溢れるたくさんの潮


イヤ・・・・ヤメテ・・・・


時折のすぐ側の道路を歩く人の気配と

こちらに面して立ち並ぶ家からの気配とに

おびえながら・・・

いや・・・感じながら・・・・かもしれない


まるで昼間の子供らにまで

呆れた顔で見られてるようで


かいさんの腕にしがみ付きながら

ずっと潮を垂れ流しながら

逝く・・・・


ほら舐めて

差し出される指

憑かれた様に

自分の潮にまみれた指を

きれいに舐めまわす



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