両岸の2人 ~シンクロ~

目を瞑り見える世界で心を繋ぐ

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異形のフェティッシュ  

前回までの課題のアナル鍛錬で

径4.5センチのローションのボトルは

入るようになっていた


普段から4センチのプラグを入れているけど

0.5センチの差は大きく

なかなか入らなかった


入るようになるまでに

1番は恐怖心との戦いで

でも恐怖心は

ボトルの形状をよーく観察し

自分のアナルと頭の中で照らし合わせることで

きっと大丈夫と思えたときに解消され

同時にその日から入るようになった


プラグの狭まった形状と

ボトルのずん胴の形状とでは

最大径を過ぎた後からの感覚が全く違い

最大径がずっと続くボトルは

開きっぱなしの恥ずかしさと

圧迫感と

外側からそのまま内臓に繋がる意識が

とても被虐的だった




ある動画を観て

私もそうなりたいと思った


女性が仰向けになり

男性が前を弄り始めると

アナルがどんどん拡がっていく

前を弄るたびに

ぽっかりと開いたアナルも

パクパクと動いていた

そしてやすやすとコブシを飲み込んだ


たまらない厭らしさと

男性の執着と

それを受け入れてきた女性の純粋さが

自分と重なり

とても愛おしく感じた


動画の2人に

愛があったかどうかはわからないが

少なくとも

男性仕様の躯にするための

想いと行動の結果である


アナルだけではなく

転じて

他のパーツも

体格や性格や

ひいては先天的な躯や心の異形も

モノの異形にも

フェティッシュを感じるようになっている


このことは

自分も人も

他と違っていいんだ

優劣じゃなく

個性なんだという

自他への肯定感に繋がる

そして

他にもいろいろあるコンプレックスも含め

その個性こそ

かいさんが愛してくれるモノなんだ

と思えるのだ



離れている間

自分でやっていた挿入を

かいさんにやってもらう


入れるために観察したアナル

かいさんの視線に

どんな風に映るかもよくわかり

恥ずかしさが何倍にもなる

そして開ききる圧迫感で

前のヒクヒクが止まらなくなる


排泄の場所に

太い異物を入れてよがる自分に

背徳を感じながら

受け入れあえていることに

喜びを感じていた
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category: 逢瀬

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