両岸の2人 ~シンクロ~

目を瞑り見える世界で心を繋ぐ

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逢瀬  ~視られる~  

部屋に入って間もなく


「凜、ここに座ってオナニーして。」


とテーブルを指差す



足を広げられ、手を秘部にあてがわれる


あの人は真向かいに座る


恥ずかしい



オナニーはスイッチ入らず


あまりの恥ずかしさに無理。



下着のシミ、一緒に確認する約束


膝まで下げた時


少し見えたシミ


あ・・・恥ずかしすぎ


思わず「やめて」と


下着を掴む


カシャ


撮られた写真を見て


さらに羞恥が




腰に巻いてたチェーンベルトを外し


首にかける


キレイなチェーン


キレイなリード



私の一番大事なところで温めた蒼玉


あの人の分身

床にうんち座り?で蒼玉産む


恥ずかしさに俯くと


チェーンをくいっと引かれ


顔を上げられる


「顔上げないなら、後ろから視るよ」


「あ、やめて・・・顔上げるから」


「足が閉じてるよ。視えるように開いて。」


あ~恥ずかしい


一つの蒼玉が産み落とされる


響く音


産み落とされた蒼玉は白いものを纏っている




テーブルに手をつき


お尻突き出し


ベッドに腰掛けたあの人は


私の陰部を広げ診る


恥ずかしさでどんどん感じる


ヒクつく膣


すべて診られてる


カシャ


「ほら、診て下さいって自分で広げなきゃ


凜はこんなに厭らしいですって」


自分で広げる


もう恥ずかしくてたまらない


カシャ


また画像を見せられる


グロテスクな生き物


濡れ


テラテラと光り


欲望の塊


でもそれは私のもの




そして・・・


欲しくてたまらない



首から垂れた鎖


足の間から


厭らしい穴に埋めていく


強い背徳感にさらに感じる




指が


入る


するりと


飲み込む



一気に昇りつめようとする躯


崩れる足元


ずっと診られてる


流れる潮


水溜り


「厭らしい匂いさせて」


「ぐちゅぐちゅ音がしてる」


「ほら、おいで」


あ・・・ダメ


逝く



そのまま下着履かずに食事へと



゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


反芻がてら書いているため


ちっとも情緒なく・・・・


3度目の逢瀬


序章

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