両岸の2人 ~シンクロ~

目を瞑り見える世界で心を繋ぐ

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よかったのか悪かったのか  

新しいピアスが正面に輝き始めてからは

やたらとお風呂に行き

それを魅せるように振る舞った



さすがにすぐに気付かれる

そしてその二度見が嬉しくてたまらない


よく見れば合計3つも




とても大切に手入れをしていたピアス

ひと月を過ぎるころから

急に不安定になってきた


元々付けるときに取った皮が薄くは感じていたのだけど・・・

どんどん浅くなり

ある日ポロリと排出されてしまった


以前ラビアに安全ピンを付けたときも

一度目は排出されてしまったことがあったので

慌てはしなかったけど

その瞬間はやはり淋しいというか・・・空しいというか・・・



でも

これでまた次回付けてもらえる

そんな嬉しさも少しはあったのは事実


同じくかいさんもそう感じていたはず



あれから4か月の今

あと数週間で逢える日を

楽しみにしている


category: 凜の独り言

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ヴィーナス・トランジット  

金星が太陽面を通過した天体ショー

観ることはできなかったけど

その時を楽しめました


出会って五年目に入りました


同じ時代に生まれ

同じ時を過ごし

素晴らしい天体ショーも

小さな日常という奇跡も

すべてを分かち合えることに

感謝です


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癒しの朝  

ふと思いたち

明治神宮に向かった


原宿駅のすぐ裏 とても行きやすい場所

広大な森






一歩踏み入れた時の温かさ

広葉樹が多いからかなあ

と思いながら

参道を進んだ


この時期はエゴノキの花が咲いていて

風が吹くと

パラパラと雪のように降ってくる


進むにつれ温かさは増して行き

本殿を前にしたとき

それはピークに


よく来たね



優しくて柔らかくて

大きくて温かいエネルギーに

すっぽりと抱かれるように包まれていた


明治神宮は癒しの空間





明治天皇は短歌の達人でもあり

参道や境内にもいくつかかげられていた


「すなほなる をさな心をいつとなく

忘れはつるが 惜しくもあるかな」

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居場所  

先日

あるセミナーを受講するために

東京へ行った


金曜日夜からの長い移動

土曜日朝から歩き回り

夜1人ホテルに着いたとき


私は誰で

どこにいるんだろう


と頭をよぎる


かいさんからの

お疲れさまのメールで

我にかえる


私はここなんだ

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満たされた朝  

昨晩は

夢にかいさんが登場しました


大勢の中に居た2人だったので

少ししか話せず

触れることはできなかったけど

遠くからずっと

顔を見ることができました


今朝はとても満たされた気分

とても穏やかで幸せ

雨音も優しく温かく感じます



平安時代では

夢に想い人が登場するのは

夢を見る側ではなく

登場する側の想いが強いからと

言われていました


なので

夢の逢瀬は

想われている証しとして

とても重要で

夢の逢瀬の短歌が多いのも

そのせいでしょうか



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